一般社団法人日本二輪車普及安全協会
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お知らせ

  • 2016年12月16日
    ユーザーから頂いたバイク駐車場が欲しいという場所を地図上で閲覧出来るようにしました。
    バイク駐車場をつくって欲しいというユーザーの声を頂き、国土交通省、自治体、駐車場関連団体、民間駐車場事業者へ情報提供しておりますが(駐車場整備を保証するものではありませんのでご了承ください)、この度、駐車場が欲しいという場所をグーグルマップで確認出来るようにしました。

    これにより、駐車場事業者がどこに整備したらよいか、場所の確認がより解かりやすくなりますので、駐車場整備のためのツールとして役立てて頂けるものと考えていおります。

    引続きユーザーの皆様の声を集めておりますので、皆様のたくさんのご要望をおまちしております。

    「バイク駐車場、ここにつくって!要望フォーム」
    https://www.jmpsa.or.jp/contact/form/index_18.html

    駐車場事業者向け(バイク駐車場をつくって欲しい場所のデータをダウンロード出来ます)
    http://www.jmpsa.or.jp/society/parking/register.html
  • 2016年12月12日
    2016年の原付スクーター現行モデルまとめ
    原付スクーターを探しているけれど、バイクの名称や種類が多くてよく解からない!という方のために、バイクブロスのWebサイトで原付スクーターの情報を簡潔にまとめたページがあります。ビジネスモデルを除く2016年の現行モデルがメーカー別・車種別で紹介されています。 同じ車名でもちょっとだけ名称が違うバリエーションモデルについても解説されています。とても解かりやすいので参考にしてください。(※掲載情報は2016年10月25日現在のものです)
    中古車情報一覧や試乗インプレション記事にもリンクされていますので、ぜひご活用ください!
  • 2016年12月8日
    商業統計では二輪自動車小売業の事業者数は7,597法人。
    経済産業省が公表している平成26年の商業統計表によると、二輪自動車小売業(原動機付自転車を含む)の事業所数が7,597法人、従業員数が22,572人、とされています。
    平成11年の商業統計表によると、二輪自動車小売業(原動機付自転車を含む)の事業所数が12,523法人、従業員数が32,641人。平成6年の商業統計表によると、二輪自動車小売業(原動機付自転車を含む)の商店数が13,213法人、従業員数が34,462,人、とされています。平成20年~平成25年はDATAが公表されていないので分かりません。
    平成11年からの15年間で、事業所数は4割、従業員数は3割減少しており、日本国内の二輪車市場が大きく変化していることが解かります。
  • 2016年12月5日
    JAFが行った都道府県の交通マナーについてのアンケート結果。
    日本自動車連盟(JAF)では8月15日(月)~9月1日(木)、全国の「信号機のない横断歩道」における歩行者優先について実態調査を実施し、その集計結果がまとめられ公表されています。

    調査は各都道府県2箇所ずつ、全国合計94箇所で信号機が設置されていない横断歩道を通過する車両10,026台を対象に行ったところ、歩行者が渡ろうとしている場面で一時停止した車はわずか757台(7.6%)という残念な結果となりました。また、半数以上にあたる48箇所の調査地点での停止率が5%未満となり、課題の大きさが浮き彫りになりました。

    道路では歩行者が優先です。信号機はなくても横断歩道を渡ろうとしている歩行者に配慮しなければなりません。
    この結果から、車を運転する全ての方々が、気づき、考えて、運転マナーの向上につなげなければいけないです。

    二輪車業界では、ライダー自らがマナーアップについて宣言して頂く活動を行なっています。皆さんの宣言お願いします。
    http://www.japan-riders.jp/
  • 2016年11月29日
    平成28年度自動車関係功労者大臣表彰で推薦販売店が初めて受賞しました。
    陸運関係功労者表彰及び従事者表彰は、自動車関係事業の販売、整備、運輸の各分野において多年精励され、功績顕著である者を表彰する制度です。一般社団法人 日本二輪車普及安全協会は、二輪車関係事業の推薦団体として平成25年度から二輪車業界の発展のために尽力された方々を推薦しています。
    http://www.jmpsa.or.jp/distribution/commendation/

    平成28年度は、推薦販売店の有限会社ハナオ商会 花尾健二様(兵庫県 神戸市)が初めて国土交通省 自動車関係功労者大臣表彰を受賞しました。去る10月27日(木)午前11時より、国土交通省3号合同庁舎内で、平成28年度自動車関係功労者大臣表彰式典が行なわれました。
    http://www.jmpsa.or.jp/distribution/commendation/e304.html

    引続き、二輪車業界のために、多年精励され、功績顕著な方々を称え、更なる励みとなって頂けるよう、推薦して参ります。
  • 2016年11月28日
    意識調査:普通自動車免許の125ccバイク解禁について
    Yahooサイトで2016年9月27日~10月7日「普通自動車免許の125ccバイク解禁について、あなたはどう思いますか?」の意識調査が実施されました。

    結果は、投票数:373,158票、解禁すべき189,334票50.7%、解禁すべきではない183,824票49.3%、でした。
    投票結果のデータによると、投票した方が37万3千人もおり、多くの方に免許について考えて頂き、ご意見を頂いたのと認識しています。年代では、10代~20代が3.6%しかおらず、40代~60代が80.9%を占めているのは、現在の二輪車ユーザー層がそのまま反映されていますが、今後はもっと若い世代の方々に参加して頂き、ご意見が反映出来ればと思います。
  • 2016年11月25日
    「2016バイクマイレージin北海道」結果発表
    2016年5月20日(金)~9月30日(金)に実施した「2016バイクマイレージin北海道」。
    協賛販売店からエントリーして対象期間中の“バイクの走行距離ポイント”と“イベント参加ポイント”、“G防犯加入ポイント”の合計ポイント数に応じ賞品がプレゼントされる企画です。

    本年は110名分のパスポートが回収され、この度、ポイントの集計が終了しました。
    1位は「ナカムラモーターサイクル」からエントリーされた「cub株」さんでした。おめでとうございます。
  • 2016年11月24日
    BDSテクニカルスクール。
    国内初となる民間の二輪車整備士養成施設として2013年9月開校したBDSテクニカルスクール。自動車整備士国家資格を取得するには、「学科試験」と「実技試験」の両方に合格する必要がありますが、【自動車整備技術講習】を受講し、修了することで「実技試験」が免除されます。

    平成28年10月2日に行われた、2級二輪整備士国家試験にBDSテクニカルスクールの6期生2級二輪コース受講者の方が、みごと全員合格されました。受講生の皆様合格おめでとうございました。

    山本敏校長によりますと
    ・受講生の資格取得への意気込み、志の高さあった。
    ・1クラス15名の少人数制のため、仲間意識が生まれ、合格のための勉強会を全員参加で実施した。
    ・指導スタッフと受講生で合格達成の手段を共有し、実行出来た。
    ・開講から3年が経過し、指導スタッフの知識・技術、講習技法が向上した。
    ことが100%合格達成に至ったポイント、とのことです。

    ぜひこの資格を生かして、二輪車業界の将来を担うご活躍を期待しております。
  • 2016年11月21日
    「社会に役立つバイクの力(ちから)」
    日本自動車工業会が、「バイクの良さをもっと広めたい」という願いのもと、様々な場面で社会貢献するバイクを紹介した資料「社会に役立つバイクの力」を2016年4月に公開しています。

    資料では、「生活を豊かにするパーソナルコミューター」「経済活動を支えるフットワーク」「行政業務を担う機動力」としてのバイクの魅力が紹介されており、バイクの持つ可能性として「大規模災害の対策としての活用」「社会のルールやマナーを学ぶ教育手段」などが取りあげられています。

    また同時に、バイクの価値をより活かすために必要なこととして、バイクの利用環境に関する主な課題を挙げ、理解と協力を呼びかけており、具体的には以下の7点になります。

    (1)二輪車駐車場整備促進 - 大都市を中心に更なる整備促進を
    (2)高速道路料金適正化 - 車両の大きさ・重さに見合った料金体系に
    (3)二輪車通行禁止区域の撤廃 - 理由が解消・改善している規制は緩和を
    (4)二輪車の走行区間の確保 - 自動二輪車はバス専用通行帯を含む複数の通行帯を走行可能に
    (5)高齢者・高校生への安全教育の充実 - 交通ルールとマナーの浸透を図り、安全な二輪車利用を
    (6)小型限定普通二輪免許の取得簡便化 - 取得日数などを短縮して取得しやすい免許に
    (7)バイク防災隊支援活動 - 防災・減災に二輪車の活用を

    バイクの利用環境に関する課題解決に向けたご理解とご支援、ご協力を引き続きお願い致します。
  • 2016年11月18日
    グリーンプリンティング認定制度 「GP環境準大賞」を2年連続で受賞しました。
    当協会は、一般社団法人日本印刷産業連合会が実施しているグリーンプリンティング認定制度「2016GP環境大賞」において、昨年に引き続き準大賞を受賞しました。
    一般社団法人日本印刷産業連合会が独自に定めた環境基準である「印刷サービスグリーン基準」に適合した「グリーンプリンティング認定制度」を取得した印刷物を積極的に取り入れたことが評価され、今回の受賞となりました。

    10月24日(月)に表彰式が行われグリーンプリンティングPR大使の「小山薫堂」氏より表彰状と盾を頂いて参りました。

    今後も引き続き環境配慮に努めて参ります。

    <グリーンプリンティング認定制度について>
    平成18 年に印刷産業の環境負荷削減をめざして創設。環境省策定・発行の「グリーン購入の調達者の手引」、「プレミアム基準策定ガイドライン」、「環境表示ガイドライン」において本制度の活用が取り上げられています。また、社会的信頼を得られた業界初の認定制度として業界内はもちろん、業界外からも広く注目を集めています。
    https://www.jfpi.or.jp/greenprinting/index.html
  • 2016年11月17日
    2016年10月1日から排出ガス規制が強化されています。
    国土交通省は2015年7月1日にディーゼル重量車と二輪車の排出ガス規制を強化するため、道路運送車両の保安基準等を改正し、公布、施行しています。新しい基準は、欧州の「ユーロ4」との整合性を図ったものとなっており、国際基準と日本の基準を近づける狙いがあります。
    二輪車(原付除く)は、排出ガス中に含まれる窒素酸化物(NOx)、炭化水素(HC)、一酸化炭素(CO)について、これまでの規制値から半分以下に削減しなければいけません。そのほか、新たに車載式故障診断装置(OBDシステム)の搭載義務化、及び燃料蒸発ガスに対する規制が行われます。
    新しく生産する新型車については、2016年(平成28年)10 月1 日から適用されており、従来から生産している二輪車を継続生産する二輪車車及び輸入車については、2017年(平成29年) 9 月1 日から新しい基準の適用となります。
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000148.html
    次の規制予定は2020年導入(ユーロ5)だそうです。

    乗用車でも排出ガス及び燃費算定試験法について、2014年(平成26年)3月に成立した国際基準(WLTP)を導入するため、道路運送車両の保安基準の細目告示が改正され、2016年(平成28年)10月31日に公布、施行されました。
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000172.html

    規制が強化されたことにより、より燃費の良い、環境にやさしい二輪車の開発が進むことでしょう。地球環境のため、世界統一の基準とするためのステップです。皆様もご理解頂き、マナーの良いライダーのお手本として、若い世代のライダーや将来のライダーがもっと、もっと二輪車を楽しめるように自ら取組んで行きましょう。
  • 2016年11月16日
    地球温暖化対策 パリ協定が発効されました。
    2020年以降の地球温暖化対策の新たな国際的な枠組み「パリ協定」が11月4日に発効されました。
    2015年12月、世界190以上の国と地域が参加して開かれた国連の会議「COP21」で採択された「パリ協定」は、京都議定書に代わり、途上国を含む全ての国に温室効果ガス削減の取り組みを義務づけるものです。今世紀後半には、温室効果ガスの排出を実質ゼロにし、産業革命前からの気温上昇を2度未満に抑え、更に1.5度未満を目指しています。各国が削減目標を定めて削減計画を策定。達成状況を相互に検証し、5年ごとに計画を見直します。
    http://www.env.go.jp/earth/cop/cop21/

    協定はアメリカや中国、EUなどの批准によって総排出量55%といった発効条件をすでに満たしていて、日本時間の4日午前8時に発効しました。批准した国は94の国と地域に上り、採択から1年足らずでの発効となりました。
    一方、日本政府は8日午後の衆院本会議でパリ協定承認案を可決。国会で承認され経て国連に批准書が提出されました。日本は2030年度に温室効果ガス排出量を26%削減(※2013年度比)する目標を掲げています。
    ただ、7日からモロッコで開かれている国連の気候変動会議では、締約国が協定のルール作りなどを話し合う予定ですが、日本は批准が間に合わなかったため、議決権のないオブザーバー参加となっています。

    各企業はエコカーの普及促進など取組みを加速しています。自動車は電気や水素、ハイブリッドなど自分に合ったエネルギーを選べる時代になっていますし、自動運転の研究も進んでいますよね。
    http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/topics/20161006-01.html

    この目標は、皆さんのご協力がなければ達成することができません。
    11月1日からウォームビズが始まっています。冷え込みが強くなり、つい暖房を使いすぎてしまうこれからの季節は、室温20度にして快適に過ごすライフスタイル「ウォームビズ」に生活を切り替えましょう!
    みんなで暖かいところに集まって過ごすウォームシェアの取り組みをはじめ、ちょっとした工夫で、暖を取りつつエネルギー消費を減らすことができます。「賢い選択」で冬を快適に過ごしましょう!
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/warmbiz/

    「気象キャスターと一緒に考える地球温暖化」親子イベントin大阪の開催。入場は無料ですが、事前に申込みが必要です。
    テレビやラジオで活躍中のお天気キャスターと一緒に、地球温暖化について考えてみるイベントです。
    座学だけでなく実験やクイズなども取り入れ、楽しく学べる内容となっています。
    http://www.weathercaster.jp/event20161120_info/
  • 2016年11月15日
    MotoGP日本グランプリ決勝の前日に「グランプリロードR123パレード」が実施されました。
    全国各地から集まったバイクが、MotoGP日本グランプリ決勝の前日(予選日)に道の駅もてぎからツインリンクもてぎまでの約7.5kmをパレード走行する「グランプリロードR123パレード」が今年も実施されました。
    2012年から始まり、今年で第5回目の開催となる「グランプリロードR123パレード」は、 昨年パレードの走行ルートの愛称が「グランプリロード」となることに決定し、「RIDESAFETY RIDEGREEN(ライドセーフティ ライドグリーン)」を合言葉に、たくさんのライダーが参加しパレードが実施されました。
    http://www.twinring.jp/motogp/event/parade.html

    当日は、道の駅もてぎ特設会場にて「グッドマナーJAPAN RIDERS」宣言活動を行いました。宣言にご協力いただいた皆様ありがとうございました。

    引続きグッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動にご支援、ご協力お願い致します。

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Webサイト
    http://www.japan-riders.jp/

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Facebook
    https://www.facebook.com/JAPANRIDERS.JP

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Twitter
    https://twitter.com/JAPAN_RIDERS
  • 2016年11月14日
    本日、11月14日は68年ぶりの特大「スーパームーン」
    地球の周りを公転している月の軌道は楕円形のため、地球と月の距離は常に変化している。地球と月の最接近と満月のタイミングが重なることで、通常よりも大きく見える月が「スーパームーン」と呼ばれています。

    11月14日は、今年最も月が大きく見える「スーパームーン」となるそうです。今回は、約35万6千Kmまで地球に接近し、1948年1月26日以来68年ぶりの近さになるため、特大サイズの「スーパームーン」を見ることが出来るとのこと。国立天文台によると、「餅をつくウサギ」のような模様は、満月の時間帯よりも月が低い位置の方が確認しやすいそうです。

    環境省の呼び掛けで7月7日のクールアース・デーに、施設や家庭の照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウン キャンペーン」を実施されましたが、今日は環境省の呼び掛けがなくても、明かりを消して月を眺めてはいかがでしょう。次に今回と近い大きさのスーパームーンになるのは18年後ということですので、今回見逃さずに眺めたいところですが、日本は全国的に天候に恵まれていないようです。雲の切れ間から巨大な月を見ることが出来たら超ラッキーですね。

    空を見上げながらの運転など絶対にしないでください。駐車場にバイクを停めてから、ゆっくり、じっくり眺めましょう。どうかゆとりある運転を心がけてください。
  • 2016年11月11日
    三重県南部のライダー歓迎プロジェクト『南三重 したみち よりみち バイク旅』がフェスティバルを開催します。
    三重県南部の10市町(志摩市・玉城町・度会町・南伊勢町・大紀町・紀北町・尾鷲市・熊野市・御浜町・紀宝町)が集まり、ライダー歓迎プロジェクト『南三重 したみち よりみち バイク旅』が実施されています。

    ツーリングスタンプラリーは2017年2月28日まで実施中ですので、まだまだ時間はあります。三重南部の魅力を知ってもらうため各市町にスポットを設置されていますので、他の様々な観光スポットと共に周遊して頂きスマートフォンでスタンプを集めて下さい。

    フェスティバルが11月20日(日) 度会町「宮リバー度会パーク」で開催されます。入場は無料です。
    バイク車両展示やバイク用品・パーツメーカーによるブース出展、地元物産展、ゲストによるトークショーなどのステージイベントが予定されています。ビギナーライダーからベテランライダーまで、南三重を楽しもう! という心さえあれば家族やお子様連れなど、どなたでも参加OKとのことですので、今から予定に入れて、秋のツーリングを楽しみつつフェスティバルに参加しましょう!!

    伊勢神宮もいいけど、熊野三山も良いですが、その間に挟まれたエリアも、ツーリングには最高です。
    もっと、もっとツーリングを楽しみましょう。

    『南三重 したみち よりみち バイク旅』 公式Webサイト
    http://www.minamimie-bike.jp/

    『南三重 したみち よりみち バイク旅』 公式Facebook
    https://www.facebook.com/minamimie.bike/

    『南三重 したみち よりみち バイク旅』 公式Twitter
    https://twitter.com/minamimie_bike
  • 2016年11月9日
    第47回全国白バイ安全運転競技大会の開催結果について
    第47回全国白バイ安全運転競技大会が10月8日・9日の2日間、自動車安全運転センター 安全運転中央研修所(茨城県ひたちなか市)で開催され、今年は神奈川県警が団体第1部で2連覇を達成しました。

    毎年、47都道府県から選りすぐりのエリート白バイ隊員が集まり、日頃の訓練の成果を競います。
    全国には約3,000名の白バイ隊員がいるそうですが、都道府県警を代表して大会に出場する隊員は各県3名までで、選手としてトレーニングを積んで、心技体を鍛え抜いた白バイ隊員の方々です。

    大会には、白バイ男性隊員150名、女性隊員45名、計195名が参加。4,000人を超える観客が見守る中、男性白バイ隊員は団体及び個人、女性警察官の部は個人で競われ、男性白バイ隊員の種目は、トライアル走行操縦競技、バランス走行操縦競技、不整地走行(モトクロス)操縦競技、傾斜走行(スラローム)操縦競技の4種目で行われますが、トライアル走行操縦競技については、今年は激しい雷雨のため中止となりました。女性警察官の部は、傾斜走行(スラローム)操縦競技1種目で競われます。

    絶対に失敗が許されない安全運転のプロだからこそのテクニック見れば「交通違反は絶対にしてはいけない」と必ず思うはずです。また、自分の運転技量がどの程度か確かめる良い機会にもなります。

    本格的に秋の気配を感じるようになり「秋の全国交通安全運動」は10月に終了していますが、年末年始にかけて気を緩めることなく、くれぐれも安全運転を心掛けて下さい。
  • 2016年11月8日
    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動が「湯河原Halloween×ゆがつう!」に出展しました。
    10月29日、グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動は、神奈川県湯河原町にて開催されました「湯河原Halloween×ゆがつう!」に出展しました。今年はアニメ「ばくおん!!」のタイアップもありましたので、多くの方にブースへお越し頂き、日頃から心がけているグッドマナーJAPAN RIDERS宣言を頂きました。
    また、ご協賛頂いた「損保ジャパン日本興亜」「三井住友海上」「東京海上日動」の損害保険会社各社様のPR。当日は安全祈願、地元警察のご協力による交通安全パレードも行われました。

    引続きグッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動にご支援、ご協力お願い致します。

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Webサイト
    http://www.japan-riders.jp/

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Facebook
    https://www.facebook.com/JAPANRIDERS.JP

    グッドマナーJAPAN RIDERS宣言活動Twitter
    https://twitter.com/JAPAN_RIDERS
  • 2016年11月7日
    東京・大阪モーターサイクルショー開催日が決定しています。
    大阪モーターサイクルショーが、2017年3月18日(土)~20日(月・祝)の3日間 インテックス大阪での開催が決まり、現在11月30日(水)を出展申込み期限で、出展者大募集中です。今年もインテックス大阪1・2号館と屋外特設会場に規模を拡大して実施されます。
    http://www.motorcycleshow.jp/

    東京モーターサイクルショーは、2017年3月24日(金)~26日(日)の3日間 東京ビッグサイトでの開催が決まり、こちらは出展の申込みが予定枠に達したため既に受付が終了されております。恒例の「学生ポスターデザインアワード」も募集が締め切られ、近日中に結果発表される予定です。
    http://www.motorcycleshow.org/

    どちらも、いまから開催が楽しみですね。
    今年も更に進化したモーターサイクルショーで一味も二味も違うイベントをみんなで一緒に楽しみましょう。
  • 2016年11月4日
    「第4回 BIKE LOVE FORUM in 兵庫・神戸」の開催内容が確認出来ます。
    日本二輪車普及安全協会は、9月17日(土)、二輪車関係団体や国、地方自治体とともに、神戸ハーバーランドにて、「バイクで広がる人・社会」をテーマに、「第4回 BIKE LOVE FORUM(BLF)in兵庫・神戸」を開催致しました。

    ご列席頂いた、経済産業省の河野自動車課長からは、「これからは成果を出す段階が必要。」と関係者の皆様に協力が呼び掛けられました。

    当日の内容がBIKE LOVE FORUM(BLF)Webサイトで確認出来ます。
    画像だけではなく、トークショーの「第1部 防災とバイク」「第3部 ファッション」については動画でも確認が出来ますので、ぜひご覧ください。

    次回の開催は、群馬県前橋市の予定です。
    群馬県前橋市の下田課長からも「上毛三山と言われる赤城山を有しており素晴らしい景観と共に多くの観光施設がある。その為ツーリングスポットとしても有名である事から多くのライダーにお越しいただいている。第5回BLFでは有意義な情報交換をして頂きたい。」といった旨のご案内がされました。
  • 2016年11月2日
    ホンダとヤマハが協力!僕らもバイクに乗れるんだ!バイクチャレンジ!
    11月5日(土)、6日(日)に鈴鹿サーキットで開催される「2016 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第9戦 第48回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿」にて、子供がエンジン付きバイクに挑戦できるイベント「僕らもバイクに乗れるんだ!バイクチャレンジ!」が開催されます。

    ホンダとヤマハの協力のもと、両社の50ccバイクを用いて、「ホンダ モーターサイクリスト スクール」と「ヤマハライディングアカデミー」のインストラクターから指導してもらえます。インストラクターや保護者のサポートを交えながら、クラッチ操作をして「進む」「止まる」などの基本的なバイクの扱い方を体験し、子供にバイクに乗る楽しさを感じてもらうイベントです。
    たくさんの親子の皆様に体験して頂ける機会ですので、ぜひ鈴鹿サーキットまでご来場ください。

    合わせて「2016 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第9戦 第48回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿」の観戦も楽しみましょう。
    http://www.suzukacircuit.jp/superbike_s/
  • 2016年11月1日
    8月19日「バイクの日」の新聞記事
    二輪車の楽しさ、利便性、有用性などバイクライフの素晴らしさを、より多くの皆様にご理解していただくために、2000年7月にスタートした「バイク月間」。以来、毎年7~9月の3ヶ月間を強化月間として活動を展開しています。

    2016年8月19日「バイクの日」に掲載された新聞記事をバイク月間サイトに掲載しています。
    紙面だけでは限られたエリアだけでしか閲覧出来ませんでしたが、これにより誰でも閲覧することが出来るようになっています。

    ぜひ、ご一読ください。
    http://www.jmpsa.or.jp/bikegekkan/media/
  • 2016年10月31日
    「グッドマナー JAPAN RIDERS」 と アニメ「ばくおん!!」のタイアップ企画が終了しました。
    本年2月より「グッドマナー JAPAN RIDERS」 とアニメ「ばくおん!!」のタイアップが決定し、東京・大阪モーターサイクルショーなど様々に展開を進めて来ましたが、本日をもってタイアップ企画が終了となりました。

    「ばくおん!!」とのタイアップが終了しても「グッドマナー JAPAN RIDERS」 活動は続けて参ります。みなさまのマナーアップ宣言を集めておりますので、みなさまの投稿、拡散、引続きお願い致します。
  • 2016年10月11日
    全国地域安全運動が行われます。これを機会にバイクの盗難対策が出来ているか確認しましょう。
    地域安全活動とは、安全で安心して暮らせるまちを実現するため、それぞれの地域において、地域ぐるみで、犯罪等の防止に取り組む活動です。全国各地では、地域住民が中心となり、自治体、学校、警察、事業者等と連携しながら、自主的に地域安全活動に取り組んでいる防犯ボランティア団体が活躍しています。全国の防犯ボランティア団体は、48,060団体(構成員は2,758,659人)に上っています。(平成27年12月末時点、警察庁資料より http://www.npa.go.jp/safetylife/seianki55/news/doc/seianki20160318.pdf )

    地域安全活動に取り組んでいる方々は、その地域に長く住んでいる年配の人が多いですが、地域によっては、学生などの若い方や、企業で日中仕事をされている方などが参加している事例もあるようです。活動地域の自治体、学校、警察などと連携しながら、地域で多く発生している犯罪や地域環境などそれぞれの実情に合わせ、徒歩や青パト(青色回転灯を点灯させた自動車で行う自主防犯パトロールのことで、「青色防犯パトカー」また「青色防犯パトロール」などと言われています)による見回り、落書き消しや清掃などの環境浄化、防犯教室や防犯キャンペーン、登下校時などでの子供の見守り、高齢者世帯への個別訪問、等々様々な活動が行われています。

    警察庁などでは、毎年10月11日~20日までの10日間を「全国地域安全運動」と定めて、各地の防犯協会や防犯ボランティア団体とともに、地域安全活動の強化や、相互間の連携の一層の緊密化を図っています。また、各地域における取組意欲をさらに高めるため、10月11日を「安全安心なまちづくりの日」と定めています。

    平成28年の全国地域安全運動では、「子供と女性の犯罪被害防止」「特殊詐欺の被害防止」を全国重点として、不審者情報や特殊詐欺などに関する早期通報の呼びかけや積極的な情報発信、警察や自治体、学校と防犯ボランティア団体などの連携強化、危険箇所の点検・改善、防犯教室の開催など、様々な活動を展開します。

    また、「安全安心なまちづくりの日」の関連行事として、安全安心なまちづくりの推進に功績や功労のあった団体・個人の表彰を行うほか、防犯ボランティア団体の活動事例を紹介する「防犯ボランティアフォーラム2016」が国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木)で10月22日に開催されます。

    「地域安全活動に参加したい」「地域の力になりたい」と思った時のポイントは、「無理せず、出来ることから」です。
    例えば、町内でのあいさつ、声かけ運動散歩や買い物時のパトロール、通学路の立番活動など、地域の中でのコミュニケーションやによって、地域を見守る機会が増えることになり、不審者を寄せ付けにくくするといった効果があります。

    これを機会にバイクの盗難対策が日頃から出来ているかどうか、確認するようにしましょう。
    最寄りの販売店や用品店に行けば防犯グッズの取扱いがありますし、盗難対策について相談が出来ます。インターネットで検索すれば、いろいろな盗難防止方法が情報発信されていますし、実際に盗難された車両についての情報を共有するため情報発信されているWebサイトがありますので参考にしてください。
  • 2016年10月7日
    東京都 お台場で「東京モーターフェス2016」が、10月8日(土)から10月10日(月・祝)の3日間開催されます。
    日本自動車工業会会員14社と日本自動車輸入組合で構成される東京モーターフェス2016実行委員会により、10月8日(土)から10月10日(月・祝)の3日間、東京臨海副都心の青海NO地区とMEGA WEBで「東京モーターフェス2016」が開催されます。

    「未来を体験するイベント」として、大人から子どもまでが夢中になれるクルマ・バイク・商用車の、新たな可能性や面白さが体験出来る内容で実施されます。「東京モーターフェス」はクルマ・バイクファンの拡大を目指し、来年開催する「第45回東京モーターショー2017」につなげていく方針で進められています。

    迫力と臨場感あふれるレーシングカーの走行、道で、山で、サーキットで躍動するバイクの走行、そして運転手気分が味わえるバスの走行、が360°映像で楽しめる没入感たっぷりのVRによる新しい試乗体験など、見て、触って、乗って、が出来るたくさんのプログラムが企画されています。

    週末にお時間があればお台場に行って体感してください。
  • 2016年10月5日
    本四高速の二輪車通行止め情報について、区間とその理由が一目で確認出来るようになりました。
    神戸西IC~鳴門ICの延長89.0km 明石海峡大橋を渡る神戸淡路鳴門自動車道、早島IC~坂出ICの延長37.3km 瀬戸大橋を渡る瀬戸中央自動車道、西瀬戸尾道IC~今治ICの延長46.6km 来島海峡大橋を渡る西瀬戸自動車道、この3つの高速道路を本州四国連絡高速道路、略して本四高速と呼ばれています。

    本四高速には、海峡部強風時に二輪車通行止めという規制があります。
    基準値は、概ね15m/s以上の風の時に、二輪車が通行止めとなる規制です。四輪車は50km/h、または40km/hの速度規制となりますが走行は可能です。

    この二輪車通行止めについての情報は、いままでは日本道路交通情報センターがラジオ等で情報提供したり、電話によるお問い合わせでの情報提供、近隣道路を含む道路情報板での表示で情報提供している状況で、ライダーにとっては大変不便でした。

    この度、本四高速のWebサイトで二輪車通行止め情報が確認出来るように改善されました。
    http://www.jb-honshi.co.jp/customer_index/traffic/bike/
    二輪車通行止めの場合は、このページに通行止め区間とその理由が表示されます。

    また、本四高速のWebサイトには、天気予測が掲載されており各路線の主要箇所天気が12時間先まで予測掲載されています。二輪車通行止めは風速が概ね15m/s以上で通行止めになるのですが、風速のマークが「黄色の吹き流し」になっていると、通行止めになる可能性があります。
    http://tb.wni.com/rdhonshi/

    本四高速を通行する時は、事前の情報収集を忘れずに行い、ツーリングを楽しみましょう。


    本四高速のWebサイトで二輪車通行止め情報が確認出来るように改修された内容については、以下で説明があります。
    http://www.jb-honshi.co.jp/corp_index/corp_press/corp_press_2016/160929press-1-2082/?ref=single7
  • 2016年10月3日
    JAFサイトの 「 Happy Bike !! 」の絶景ツーリング第7弾 富良野~ニセコパノラマライン編が公開されました。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 Happy Bike !! 」 というバイクを安全に楽しむためのコンテンツがあります。

    「楽しくバイクに乗ろう」をコンセプトとしたバイクユーザーのためのページで、「絶景ツーリング」コーナーでは、日本全国の絶景スポットを見に行くツーリング動画を公開しています。途中の観光地やご当地グルメなどの立ち寄りポイントも動画内で紹介しています。

    第7弾 富良野~ニセコパノラマライン編が公開されています。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/touring/index.htm
    今回の北海道編は富良野からスタート。ライダー憧れの雄大な大地を堪能しながら小樽へ。ロープウェイに乗り換えて天狗山山頂まで登り、北海道三大夜景を楽しみます。日本百名道にも選ばれるニセコパノラマラインでは、極上のワインディングロードを味わいます。

    「 Happy Bike !! 」を見たら、きっとツーリングに出掛けたくなるはずです。

    JAFのWebサイトではロードサービスや会員優待施設の紹介もありますが 「 BIKEワンポイントMOVIE 」 として、安全なライディングを学ぶコンテンツを、 初心者・中級・リターン、の3つに分かれて各8つの動画を見ることで学ぶことも出来ます。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/movie/index.htm
    こちらも合わせてぜひご覧になってください。
  • 2016年9月29日
    9月30日は、交通事故死ゼロを目指す日
    毎年、多くの人が交通事故により死傷してしまっています。
    平成27年中の交通事故死者数は4,117人、平成26年中の交通事故死者数は4,113人、15年ぶりに増加となりました。
    4,000人を超える方が交通事故により死傷してしまっており、1日平均10人を超える計算になります。
    「世界一安全な道路交通を実現する」との目標の達成に向け、引き続き交通事故防止対策を進めていかなければなりません。

    このような中、交通安全に対する意識を高めるための新たな国民運動として、「交通事故死ゼロを目指す日」が設けられています。
    【 9月30日は、交通事故死ゼロを目指す日 】です。
    1人1人が交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意した行動をすることによって、交通事故を無くしていきましょう。
  • 2016年9月28日
    高速道路を安全に快適に利用するため、高速道路会社の安全情報もチェックしましょう
    暑かった夏も終わり、秋のツーリングシーズンになってきました。ツーリングで高速道路を利用する時には、事前に通行料金の割引サービスなどについてチェックすると同時に、安全に快適に利用するため高速道路会社の安全情報もチェックしてからツーリングを楽しんでください。

    NEXCO東日本
    http://www.driveplaza.com/safetydrive/
    NEXCO中日本
    http://www.c-nexco.co.jp/safety/
    NEXCO西日本
    http://www.w-nexco.co.jp/safety_drive/
    首都高速
    http://www.shutoko.jp/use/safety/
    名古屋高速
    http://www.nagoya-expressway.or.jp/safety/index.html
    阪神高速
    http://www.hanshin-exp.co.jp/drivers/driver/index.html
    阪高SAFETYナビ
    http://safetynavi.jp/
    本四高速
    http://www.jb-honshi.co.jp/customer_index/safety/
  • 2016年9月26日
    ヤマハ発動機「コミュニケーションプラザ」の2階「歴史展示コーナー」が12年振りに全面リニューアルされました。
    リニューアルされた歴史展示コーナーは「Dramatic Road of YAMAHA」(ヤマハ発動機のたどった軌跡と路)をコンセプトに、ヤマハファンのみならず一般のお客さまにもお楽しみ頂ける展示になっています。

    ■「企業歴史ZONE」 : 創業から発展の軌跡を回廊で表現し、また、より理解を深められるよう、ミニシアターが設けられました。
    ■「レース展示ZONE」 : レースにかけた夢や未来を、実際のサーキット場を再現した空間でダイナミックに表現されています。
    ■「歴史製品展示ZONE」 : 年代別にグリッドのコーナーでまとめた展示となっています。一部の展示では、二輪車のエンジン音を収録しヘッドホンで聞けるようになっています。

    なお、今回のリニューアルを機に、第2・第4の日曜日が追加開館されることになり、平日に加え、毎月第2・第4土日が開館日となります。

    また、「歴史展示コーナー」に展示する二輪車および「OX99-11」などの四輪車は、11月5日(土)に袋井テストコースにて、一般公開の走行会が実施されるそうです。

    コミュニケーションプラザは、ヤマハ発動機の「過去、現在、未来」を解き明かすスペースとして、1998年7月に設立。製品展示をはじめ、最新技術や活動についての展示をしています。また、子ども向けイベントの開催や、3階のプラザカフェではオリジナルの軽食・飲み物の提供も行っています。

    ぜひお立ち寄りください。
  • 2016年9月23日
    平忠彦さんのタンデムツーリングレッスン。
    平成17年4月1日高速道路の二人乗り走行が解禁さた時に制作した、平忠彦さんのタンデムツーリングレッスン。
    それから10年が経過しました。

    時間は経過してバイクの性能は格段に向上しましたが、基本のライディングテクニックは変わりません。
    二人で行けて楽しかったね、と思えるように、平さんのマストテクニックをご覧ください。

    ※一般道路では自動二輪免許を受けていた期間が1年以上、高速道路においては同じく3年以上で20歳以上の人が二人乗り出来ます。
  • 2016年9月21日
    三重県南部でライダー歓迎プロジェクト『南三重 したみち よりみち バイク旅』がスタートしています。
    三重県南部の10市町(志摩市・玉城町・度会町・南伊勢町・大紀町・紀北町・尾鷲市・熊野市・御浜町・紀宝町)が集まり、ライダー歓迎プロジェクト『南三重 したみち よりみち バイク旅』スタートしています。

    具体的な展開としては
    ●ツーリングガイド(フリーペーパー)の配布
    このフリーペーパーは、9月13日から三重県周辺の道の駅・観光施設などに設置されるほか、希望者を募集しています。
    ●ツーリングスタンプラリーの実施
    三重南部の魅力を知ってもらうため各市町にスポットを設置。他の様々な観光スポットと共に周遊していただきスマートフォンでスタンプを集めるモバイルツーリングスタンプラリーを開催しています。
    ●ライダーズミーティングの開催(11月20日 度会町「宮リバー度会パーク」)
    バイク展示・地元物産展・ゲストによるトークショー・ステージイベント等を予定しています。

    伊勢神宮もいいけど、熊野三山もいいけど、その間に挟まれたエリアも、ツーリングには最高です。
    もっと、もっとツーリングを楽しみましょう。

    公式Webサイト
    http://www.minamimie-bike.jp/
    公式Facebook
    https://www.facebook.com/minamimie.bike/
    公式Twitter
    https://twitter.com/minamimie_bike
  • 2016年9月20日
    秋の全国交通安全運動が始まります!
    9月21日(水)~30日(金)の全国交通安全運動は、広く交通安全の普及・浸透を図り、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに、国民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的としています。

    平成28年秋は、「子供と高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、秋口における日没時間の急激な早まりとともに,例年,夕暮れ時や夜間には,重大事故につながるおそれのある交通事故が多発し,歩行中・自転車乗用中の死亡事故が増加することから、特に反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底。また、自動車乗車中における後部座席シートベルトの着用率やチャイルドシートの使用率がいまだ低調であることから、全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底。さらに,重大事故の原因となる飲酒運転による悲惨な交通事故が依然として後を絶たないことなどから、飲酒運転の根絶、普及啓発活動を全国各地で一斉に行います。

    子どもの交通事故は、道路横断中や自転車乗車中に多く発生しています。外出の際は明るく目立つ服装を心がけ、自転車に乗るときは、夕暮れどきでも早めにライトを点灯しましょう。運転技量を過信せず、カーブや交差点の手前では十分に速度を落とすなど、安全運転を心がけましょう。

    二輪車を運転する時には、正しいヘルメットの着用、胸部プロテクターの着用、を自身が行うのと同時に周囲の皆様へ周知徹底をお願い致します。
  • 2016年9月13日
    8月19日「バイクの日」の新聞記事
    二輪車の楽しさ、利便性、有用性などバイクライフの素晴らしさを、より多くの皆様にご理解していただくために、2000年7月にスタートした「バイク月間」。以来、毎年7~9月の3ヶ月間を強化月間として活動を展開しています。

    この度、2016年8月19日「バイクの日」に掲載された新聞記事をバイク月間サイトに掲載しました。
    紙面だけでは限られたエリアだけでしか閲覧出来ませんでしたが、これにより誰でも閲覧することが出来るようになりました。

    ぜひ、ご一読ください。
    http://www.jmpsa.or.jp/bikegekkan/media/
  • 2016年9月12日
    スズキ、二輪車世界耐久選手権で2年連続、15回目の年間チャンピオン獲得。
    スズキ株式会社のフランス子会社スズキフランス社の二輪車耐久レースチーム「スズキ・エンデュランス・レーシングチーム(SERT)」が、8月27日にドイツ・オッシャースレーベンで行われたFIM(国際モーターサイクリズム連盟)が主催する「二輪車世界耐久選手権」の最終戦で2位表彰台を獲得した結果、シーズン累計ポイントで2年連続、15回目の年間チャンピオンを獲得しました。

    二輪車世界耐久選手権は、市販ベースの二輪車で競われる耐久レースで、年間4戦が行われています。市販車の走行性能や耐久性など総合力が求められるレースで、スズキはスーパースポーツモデル「GSX-R1000」で参戦していました。
    「スズキ・エンデュランス・レーシングチーム(SERT)」は、第1戦フランスの「ル・マン24時間」で5位入賞した後、第2戦ポルトガルの「ポルティマン12時間」で2位表彰台に上がり、着実にポイントを重ね、第3戦の「鈴鹿8時間」は22位でポイント獲得はなりませんでしたが、第3戦終了時点でのシーズン累計ポイントランキングでは首位とわずか9ポイント差で4位につけていました。そして最終戦(第4戦)ドイツの「オッシャースレーベン8時間」では、終始首位争いを繰り広げ、トップと21秒差で2位表彰台を獲得しました。この結果、シーズン累計ポイントが2位となんと!1ポイント差の88ポイントとなり、逆転で2016年シーズンの年間チャンピオンに輝きました。

    来季、2017年の二輪車世界耐久選手権は、ユーロスポーツがテレビ中継し、7月の鈴鹿8耐が最終戦になることが既に公表されています。
    鈴鹿8耐がシリーズ最終戦となり、ここでシリーズチャンピオンが誕生するとなれば、世界中のファンの注目度は更に上がるでしょう。これまでにない鈴鹿8耐となることは間違いありません。もちろん、日本のチーム、日本人ライダーがフル参戦して、鈴鹿8耐でチャンピオン決定となれば、これ以上になくエキサイティングなことです!

    来年の鈴鹿8耐は第40回記念大会になります。二輪車世界耐久選手権のチャンピオンが決定する可能性が高くなると、来年の鈴鹿8耐は今から楽しみですね。
  • 2016年9月9日
    9月9日は「救急の日」です。
    救急の日は、「9(きゅう)9(きゅう)」の語呂合わせから、救急医療関係者の意識を高めるとともに、救急医療や救急業務に対する国民の正しい理解と認識を深めることを目的として、昭和57年(1982年)に厚生労働省によって定められました。

    また、「救急の日」を含む1週間を「救急医療週間」(平成27年は9月6日から12日まで)として、応急手当の講習会を中心とした救急に関する様々な行事が実施されています。

    「救急の日」にちなんで、救急車が出動した件数などについてみてみましょう。
    http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h28/03/280329_houdou_1.pdf
  • 2016年9月6日
    ホンダの熊本製作所がでほぼ通常稼働に戻ったと発表されました。
    二輪車を中心に生産するホンダの熊本製作所(熊本県大津町)で、8月22日時点でほぼ通常稼働に戻ったと発表されました。
    同製作所では二輪車や自動車のエンジン部品などを生産しており、22日は二輪車の大型モデルの生産を再開されたそうです。9月上旬には全てのラインが復旧し、地震発生前の水準まで生産が回復する見通しとのことです。

    現地の皆様の復旧に向けたご努力の賜物と存じます。
    引き続き、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げるとともに、ホンダの二輪車が安定生産・供給されますよう祈念致します。
  • 2016年9月5日
    自動車点検整備推進運動
    国土交通省ほか自動車関係30団体が中心となって、内閣府、警察庁、環境省などの後援、協力のもと、点検・整備の重要性を自動車ユーザーに対して周知を図るため、平成28年9月1日(木)から10月31日(月)までの2か月間を強化月間として、「自動車点検整備推進運動」を全国的に展開しています。この運動は、自動車ユーザーが保守管理意識をしっかり持ち、適切な点検・整備の実施と推進を図るため、平成6年度から毎年実施しています。
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha/tenkenseibi/tenken/t3/t3-1/

    「自動車点検整備推進運動」は、「不正改造車を排除する運動」との連携を図りつつ、点検・整備の啓発活動を行われています。http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000135.html

    ご自身の愛車の点検は定期的に行なっていますか。いつも安心して乗るためには、定期的な点検整備は欠かせません。 多くの部品があるバイクは走るにつれて、そして時間の経過とともに、部品の劣化や摩耗が進みます。日常点検や定期点検はこの状態をチェックするとともに、今後どう変わっていくかも予測して必要な整備を行い大きなトラブルや余分な出費を防ぎます。

    日常点検は、使用状況に応じて、ご自身の判断で適時行う点検です。点検時期の目安としては、長距離走行前や洗車時、給油時などに実施し、その結果を記録に残しておくと良いです。

    定期点検は、年間走行距離が3,000km程度を標準的な使用を前提として決められた法または法に準じて点検項目が定められています。

    標準的な使用条件と異なる使用をされる場合は、部品の劣化度合いが標準的な使用の場合と異なってくることがあります。定期点検整備の時期、消耗品、油脂類の交換については最寄りの販売店に必ずご相談ください。

    各メーカーの点検整備サイト
    カワサキ:https://www.kawasaki-motors.com/after-service/maintenance/
    スズキ:http://www2.suzuki.co.jp/motor/inspect/periodical.html
    ホンダ:http://www.honda.co.jp/maintenance-motor/index.html
    ヤマハ:http://www.yamaha-motor.co.jp/mc/owner-support/check/
  • 2016年9月2日
    自賠責制度広報・啓発月間
    自動車損害賠償責任保険・共済(自賠責保険・共済)は交通事故による被害者を救済するため、加害者が負うべき経済的な負担を補てんすることにより、基本的な対人賠償を確保することを目的としており、道路を走る全ての車・バイクに加入が義務付けられています。
    しかしながら、有効期限切れ等によって無保険・無共済車による交通事故が依然として発生している悲惨な現状があります。

    このため国土交通省を中心に、9月1日(木)~9月30日(金)までの1ヶ月間を「自賠責制度広報・啓発期間」として、自賠責制度の重要性・役割、無保険・無共済車運行の違法性や、被害者とその家族だけでなく損害賠償により加害者家族も苦しむ結果になるなどを訴え、自賠責保険・共済の重要性や加入促進を図るための広報・啓発活動を行っております。

    自賠責保険・共済なしでの走行は法令違反となります!
    自賠責の無保険車として取締りを受ければ、1年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せられ、6点加点の免許停止処分となってしまいます。もし、人身事故を起した場合は多額の損害賠償金を全額、自分で支払わなければなりません。

    保険料が値上げになる理由は、二輪車の無保険車が多いこともその1つです。この機会に改めてしっかりと自賠責保険・共済の有効期限を確認しましょう。

    自賠責制度の詳細「自賠責保険ポータルサイト」
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/04relief/index.html

    国土交通省報道発表資料「~知らなかったでは済まされない!まさかのための「自賠責」~」
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000270.html
  • 2016年9月1日
    9月1日は「防災の日」です。
    本日9月1日は「防災の日」。1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にちなんだものです。また、例年8月~9月1日付近は、台風の襲来が多いとされる二百十日にあたり、「災害への備えを怠らないように」との戒めも込められています。
    この時期は、8月30日~9月5日を防災週間として、全国各地で防災訓練や災害に備えた普及・啓発が行われています。

    災害ボランティアバイクネットワークも、まだまだ関東と一部の県に発足しているのみですが、災害時における機動性が評価されていることもあり自治体などの訓練には積極的に参加しています。今年も九都県市合同防災訓練などに参加しております。
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/safety/c64.html

    この日を機会に災害への備えを見直ししましょう。
    ・非常時に持ち出すものと飲食料の備蓄
    ・家族との連絡手段の確認
    ・災害情報の収集方法、情報源の確認
    ・自宅や勤務先の耐震化の確認、家具類の転倒・落下防止対策

    東日本大震災以来、災害関連情報はたくさんあります。日頃より情報収集し備えを忘れないようにしましょう。
    情報はたくさんあります。例えば、中央省庁のサイトだけでもこんなにあります。
    内閣府 : http://www.bousai.go.jp/
    国交省 : http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html
    文科省 : http://www.jishin.go.jp/main/index.html
    総務省 : http://www.fdma.go.jp/html/life/

    お住まいの自治体などのサイトでも災害対策情報が掲載されているはずですので、ぜひ確認してみてください。
  • 2016年8月31日
    JAFサイトにある 「 Happy Bike !! 」の絶景ツーリング第6弾 しまなみ海道~四万十川編が公開されました。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 Happy Bike !! 」 というバイクを安全に楽しむためのコンテンツがあります。

    「楽しくバイクに乗ろう」をコンセプトとしたバイクユーザーのためのページで、「絶景ツーリング」コーナーでは、日本全国の絶景スポットを見に
    行くツーリング動画を公開しています。途中の観光地やご当地グルメなどの立ち寄りポイントも動画内で紹介しています。

    第6弾 しまなみ海道~四万十川編が公開されています。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/touring/index.htm
    今回は「瀬戸内しまなみ海道」からスタート。瀬戸内海の島と島を結びながら本州から四国へ。橋と島を交互に走る景色の違いを楽しむことが出来ますj。高知市内では土佐料理を堪能したあと、土佐湾沿いを走り四万十川へ。四万十川にかかる沈下橋はガードレールもなく、車1台通るのがやっとの橋。距離もあって、渡るにはちょっとしたスリルが味わえます。

    JAFのロードサービスや会員優待施設の紹介もありますが 「 BIKEワンポイントMOVIE 」 として、安全なライディングを学ぶコンテンツを、 初心者・中級・リターン、の3つに分かれて各8つの動画を見ることで学ぶことも出来ます。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/movie/index.htm

    ぜひご覧になってください。
  • 2016年8月30日
    雨や霧で視界が悪い時は不急・不用な外出は控えましょう!
    台風の影響等により天候の悪い日が全国的に続いていますが、天候の悪い日は出来るだけ不急・不用な外出は控えましょう。また、バイクを運転しなくてはならない方は、視界が悪く、路面が滑りやすくなるなど悪条件が重なり、危険度が高くなっていますので、晴れの日よりも速度を落とし、車間距離を十分とって慎重に運転しましょう。

    バイクの乗り方に自信がない方や、久しぶりにバイクに乗る方へ、基礎技術を早く確実にマスターして、安全で楽しいバイクライフを送って頂くことを目指し、柏秀樹さんがアドバイスする「バイクライディング」のコンテンツが日本二普協Webサイトにあります。
    http://www.jmpsa.or.jp/joy/enjoy/riding/

    雨や霧で視界が悪い時のワインディング走行法についても、 第5回【 ワインディング、きほんの「き」 】 で 「 基本的に危険な走行環境では、走らないのがイチバンかもしれません。。。。 」 と柏流にアドバイスしています。ぜひ参考にしてください。
    http://www.jmpsa.or.jp/joy/enjoy/riding/ridinglesson_05.html

    みなさん安全運転を!
  • 2016年8月29日
    二輪車安全運転推進運動を実施します。
    9月21日(水)~30日(金)の秋の全国交通安全運動に合わせて、二輪車業界としては、9月11日(日)~9月30日(金)までの20日間、自動二輪車及び原動機付自転車を利用する者の安全を確保し、安全で快適な二輪車の社会を構築するため、二輪車安全運転推進運動を実施致します。秋の全国交通安全運動の期間を含んで実施することにより、相乗効果として二輪車の交通事故防止、ならびに盗難予防及び被害回復を図ることを目的にしています。

    今年は「 あごひも、しっかり締めて(指一本入る程度)、正しくヘルメット and 胸部プロテクターが胸部・腹部をガードする 」の統一標語を掲げ、 ヘルメットを正しく着用していないため、衝突時にヘルメットが脱落して、頭部損傷で死亡にいたるケースが多発していることから、あごひもをしっかり締めることの重要さを指導啓発します。また、二輪車乗車中の死亡事故防止のためプロテクターの着用の効用と重要性について指導し推奨します。

    皆様におかれましては、二輪車安全運転推進運動の趣旨をご理解頂き、事故を防ぎ、ライダーにとってもより良い環境で走れるように、安全運転・マナーアップ啓発への一層のご協力をお願い致します。
  • 2016年8月25日
    二輪車ETC車載器購入助成キャンペーンがもうすぐ終了となります。
    二輪車用ETC車載器の新規購入者を対象とした購入助成が、4月26日から始まっています。当初は10月31日までの約6か月間のキャンペーンでしたが、申込みが多数のため8月31日店頭申込み分で終了されてしまいます。
    購入をお考えの方は早めにお申込みください。

    新規で購入・セットアップ・取付を行い、アンケート調査に協力することが条件となります。希望者は対象店舗で車載器の取り付けまでを完了し、必要書類を整えて申し込みを行います。キャンペーン期間以外に購入した場合と、再セットアップの車載器は助成の対象にはなりません。

    セットアップ対象店は、二輪車ETC車載器購入キャンペーン専用サイトに掲載されています。
    http://www.nexco-nirin-etc2016.jp/campain.html

    助成対象となるのは車両購入後の取り付けに加えて、新車購入時のオプション装備、または、1人が複数の二輪車を所有して、複数台数に新規取付する場合も含まれます。日本無線、ミツバサンコーワがこの夏に発売を予定しているETC2.0車載器も、購入助成の対象になります。

    日本無線のプレスリリース
    http://www.jrc.co.jp/jp/about/news/2016/0324-2.html

    ミツバサンコーワのプレスリリース
    http://www.mskw.co.jp/13924
  • 2016年8月23日
    二輪品質評価者(査定士)講習会 開催のお知らせ
    自動車公正取引協議会の会員販売店を対象とした、平成28年度の「二輪品質評価者(査定士)講習会」を、9月7日(水)より全国75会場で今年もスタートします!

    ▼二輪品質評価者講習会とは
    本講習会では、二輪自動車公正競争規約や二輪品質評価者(品質査定士)制度に基づく「二輪品質評価者」を認定するための講習会です。消費者の信頼を高めるための品質評価、品質査定の重要性やその方法、規約に基づく中古バイクの表示等について講習を行っております。
    品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「品質評価者」でなければ実施する事が出来ないと規約に定められております。

    二輪品質評価者(品質査定士)制度では、自動車公正取引協議会の会員販売店に在籍しており、二輪品質評価者講習会を受講した方が二輪品質評価者の資格を得ることが出来ます。
    従業員の方はぜひ受講し資格取得するようにして下さい!
    「二輪品質評価者」の資格有効期限は3年間となりますので、資格更新のための受講も必要となります。

    「二輪品質評価者在籍店」ステッカーを店舗に掲示することにより、ルールに基づく表示を行う「信頼される販売店」であることを消費者に与えることが出来ます。
    二輪自動車公正競争規約は公正取引委員会によって認定されたルールですから、これを守っていれば、景表法違反になることはありません。
    講習会は、実際の消費者トラブルや、紛らわしいとされる表示方法等について、正しく理解する機会です!

    詳細、お問い合わせは「二輪品質評価者講習会ページ」をご確認ください
    http://www.jmpsa.or.jp/distribution/qualitycheck/schedule.html
  • 2016年8月22日
    JAFが行った都道府県の交通マナーについてのアンケート結果。
    日本自動車連盟(JAF)では6月15日(水)~30日(木)の16日間、Webサイト内で「交通マナーに関するアンケート」を実施し、その集計結果をまとめ公表しています。このアンケートは、「あなたのお住まいの都道府県の全般的な交通マナーについて、どう思いますか?」など交通マナーについての調査を行い、6万4677件(有効回答数)の回答が得られたとのことです。

    回答者が居住する都道府県の交通マナーについての設問においては、「とても悪い」「悪い」と回答した方の比率が低いのは島根県16.8%、岩手県18.1%、長崎県と神奈川県が19.0%となっており、香川県は80%と最も高く、徳島県73.5%、茨城県67.2%となっています。

    また、他者の交通マナーに関しての設問だけでなく、「あなたは思いやりを持ち、交通マナーを意識して運転していますか?」といった自身の交通マナーについてのアンケートも実施しています。

    アンケートには10の設問があり 「 信号機のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしているのに一時停止しない車が多い 」 や 「 ウインカーを出さずに車線変更や右左折する車が多い 」 「 運転中に携帯電話(スマートフォン含む)を使用しているドライバーが多い 」 など興味深い設問ばかりです。

    全てが合っているとは言えないのかも知れませんが、これからロングツーリングに出かける時など、地域の特性を参考にして気をつけて運転すれば事故も軽減出来るはずです。

    ぜひ参考にしてください。
  • 2016年8月19日
    本日、8月19日は 【 バイクの日 】
    1989年、政府総務庁(現在は内閣府)交通安全対策本部は交通事故撲滅を目的に、8月19日をバイクの日に制定しました。

    その後、全国自治体の交通安全対策室や地元警察は、この8月19日を中心に、二輪車の安全運転講習会等を展開しています。
    同様に二輪車関連企業・団体は二輪車の交通安全啓発や有用性を訴求する活動を展開しています。

    「 バイクの日 」が世の中に認知して頂けるように、バイクの有用性を認識して頂けるように、もっと活動を広げて行きたいと考えております。

    引続き皆様のご協力、ご支援をお願い致します。
  • 2016年8月18日
    ホンダがプロモーション映像「Feeling First」を配信しています。
    ホンダでは、二輪、四輪モータースポーツの魅力を紹介するプロモーション映像「Feeling First」の予告編を7月21日に、本編第1話を8月12日より専用WebサイトおよびYoutubeのホンダ公式チャンネルで配信しています。

    Feeling Firstでは、二輪愛好家でもある俳優の福士誠治さんが出演して、モータースポーツの魅力的な世界を紹介しています。

    第1話、第2話は、北海道・美瑛町での映像では、世界選手権や鈴鹿8耐で活躍した伊藤真一さんが共演し、モータースポーツライフへのさまざまなアドバイスを行います。

    第3話以降、大型二輪免許の取得に励む福士さんは、伊藤さんと鈴鹿8耐や全日本ロードレース、スーパーフォーミュラをサーキットで観戦。過酷なレースに挑戦するライダーやドライバー達の情熱や、熱狂的なファンの姿などから、モータースポーツの魅力をドキュメンタリーストーリーとして紹介します。本編は全5話が予定されています。


    みななで拡散しましょう。
  • 2016年8月9日
    「第4回 BIKE LOVE FORUM in 兵庫・神戸」を開催します。
    日本二輪車普及安全協会は、9月17日(土)、二輪車関係団体や国、地方自治体とともに、神戸ハーバーランドにて、「バイクで広がる人・社会」をテーマに、「第4回 BIKE LOVE FORUM(BLF)in兵庫・神戸」を開催します。本フォーラムは、兵庫県・神戸市との共催により「神戸ファッションウイーク」とのコラボレーションにて行ないます。

    ○日時
    2016年9月17日(土)13:00~17:00(予定)

    ○会場
    神戸ハーバーランド スペースシアター
    神戸市中央区東川崎町1-3-3  TEL 078-360-3639
    (神戸ハーバーランド総合インフォメーション 10:00-19:00)

    ○主催
    BIKE LOVE FORUM 開催実行委員会
    ○内容
    二輪車の振興策について、取組み状況の発表や市場活性化策の議論

    ○参加対象
    BLF主催者、報道関係者、一般の方

    ・報道関係者の方は、受付を設けておりますので、よろしくお願い致します。
    ・一般の方もご参加いただけますので是非お越しください(参加無料)。
    ※会場スペースの関係上、椅子席は数に限りがありますので、ご了承願います。

    ○その他
    近隣施設の「umie」にて、国内&輸入二輪車を展示しています(10:00~21:00 予定)。
    また、モデルと一緒に二輪車にタンデムし写真撮影をするフォトスナップイベント(10:00~17:00 予定)もございますので、こちらの会場にもぜひご来場ください。

    BIKE LOVE FORUM(BLF) Webサイト
    http://www.bikeloveforum.jp/
  • 2016年8月8日
    JAFが自動車税制に関するアンケートを実施中です。
    JAFは、8月20日まで自動車税制に対するユーザーの意識を把握するため、「2016年度自動車税制に関するアンケート」を実施中です。
    アンケートに答えて頂いた方には、抽選で100名様にクオ・カード(1,000円分)が進呈されます。

    アンケート結果は、2017年度の自動車税制改正に関する要望書に反映させるとともに、全国で展開する税制要望活動に繋げられます。

    みなさまのご協力をお願い致します。
  • 2016年8月5日
    高校生が楽しめるバイクイベントが開催されました。
    当協会の賛助会員であるバイクブロスが6月19日に千葉県の横芝敬愛高校で高校生が楽しめるバイクイベントを開催しました。
    http://news.bikebros.co.jp/info/news20160608-01/

    普通自動二輪免許が取得出来て、学校内にダートコースがあるなどバイク好きの高校生にはたまらない施設や環境が整っている横芝敬愛高校。
    今回「高校生が楽しめるバイクイベント」がバイクブロスと開催されました。特に人気を集めたのが「体験試乗会」で、免許を持っていなくてもバイクに乗れるということで、同校の生徒や一般の方が多く参加したようです。インストラクター(ホンダモーターサイクルジャパンのスタッフ)の丁寧な乗り方指導により、多くの方が楽しみながらバイクを乗りこなせるようになったそうです。

    ただバイクに「乗る」だけではなく「安全に乗る」大切さを知ることが出来たイベントとなりました。
    こんなイベントが全国でもっとたくさん開催されると良いですね。
  • 2016年8月3日
    雨や霧で視界が悪い時のワインディング走行法
    バイクの乗り方に自信がない方や、久しぶりにバイクに乗る方へ、基礎技術を早く確実にマスターして、安全で楽しいバイクライフを送って頂くことを目指し、柏秀樹さんがアドバイスする「バイクライディング」のコンテンツがあります。

    ようやく梅雨は空けたとの天気予報ですが、一部の地方ではゲリラ豪雨が襲ってくる時があるようです。雨や霧で視界が悪い時のワインディング走行法についても、 第5回【 ワインディング、きほんの「き」 】 で 「 基本的に危険な走行環境では、走らないのがイチバンかもしれません。。。。 」 と柏流にアドバイスしています。ぜひ参考にしてください。

    みなさん安全運転を!
  • 2016年8月1日
    JAFサイトにある 「 Happy Bike !! 」の絶景ツーリング第5弾 山口・秋吉台スカイライン~角島大橋編が公開されました。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 Happy Bike !! 」 というバイクを安全に楽しむためのコンテンツがあります。

    「楽しくバイクに乗ろう」をコンセプトとしたバイクユーザーのためのページで、「絶景ツーリング」コーナーでは、日本全国の絶景スポットを見に
    行くツーリング動画を公開しています。途中の観光地やご当地グルメなどの立ち寄りポイントも動画内で紹介しています。

    第5弾 山口・秋吉台スカイライン~角島大橋編が公開されました。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/touring/index.htm
    「秋吉台スカイライン」は、草原の中のカルスト地形が、まるで羊の群れの中を走っているような雰囲気です。日本海側の角島に架かる「角島大橋」はTVCMのロケ地でも有名な橋で、エメラルドグリーンの海に架かる一直線の海上橋が外国に来たかのような錯覚に陥るほどの絶景ポイントです。

    JAFのロードサービスや会員優待施設の紹介もありますが 「 BIKEワンポイントMOVIE 」 として、安全なライディングを学ぶコンテンツを、 初心者・中級・リターン、の3つに分かれて各8つの動画を見ることで学ぶことも出来ます。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/movie/index.htm

    ぜひご覧になってください。
  • 2016年7月28日
    「バイク駐車場ここに作って!要望フォーム」が利用し易く改修されました。
    二輪車駐車場検索サイト「全国バイク駐車場案内」は、平成28年7月現在で6,800場の駐車場情報をユーザーの皆様にご提供しております。
    また、ユーザーの皆様より駐車場を作って欲しい場所の情報を集め、駐車場事業者や行政にお伝えすべく駐車場リクエスト「バイク駐車場ここに作って!要望フォーム」よりご意見を募集しておりますが、この度、フォームの改修を行い、駅名や施設名(ビル名)、住所を入力頂く事で、MAPを使用しピンポイントにリクエストが平成28年7月より可能となりました。

    これにより、より詳しい情報を駐車場事業者や行政にお届けできるようになり、今後の駐車場整備の一助になるものと考えます。
    ぜひとも皆様のご要望をお寄せ頂きたくお願い申し上げます。

    「全国バイク駐車場案内」Webサイト
    http://www.jmpsa.or.jp/society/parking/

    「バイク駐車場ここに作って!要望フォーム」
    https://www.jmpsa.or.jp/contact/form/index_18.html
  • 2016年7月25日
    『 バイクの日スマイル・オン2016 』 のご案内
    8月19日(金)「バイクの日」の週末8月21日(日)に東京・秋葉原「ベルサール秋葉原」にて、『バイクの日スマイル・オン2016』を開催致します。

    このイベントは、交通安全意識の啓発とバイクの日の社会的認知の向上を図るとともに、バイクの楽しさ・魅力を感じて頂くために開催するものです。

    当日は、バイクの日一日親善大使に元レーシングライダーの中野真矢さんを任命します。秋葉原の中央通りにて警視庁・女性白バイ隊の先導で女性ライダーによる「交通安全パレード」を実施する他、警視庁「交通安全ステージ」ではゲストにタレントの水野裕子さんを迎え安全運転知識などを紹介して頂きます。更に、アニメ「ばくおん!!」声優等によるトークショーや「女性ライダーミーティング」にて二輪車の楽しさ・魅力を紹介します。また、くまモンによる「熊本地震復興応援ステージ」や、最新のバイク車両展示など、様々な企画の実施を予定しております。

    みなさま、ぜひ会場にお越しください。
  • 2016年7月19日
    第49回二輪車安全運転全国大会が8月6日・7日に開催されます
    本年も鈴鹿8時間耐久レースの翌週末、8月6日・7日に全国47都道府県代表のライダーが三重県・鈴鹿サーキットに集まり「第49回二輪車安全運転全国大会」が開催されます。

    二輪車安全運転全国大会は、ライダーの安全運転技能と交通マナーの向上を図ることにより、交通事故を防止しようとするもので、昭和43年から毎年開催され、今年で49回目を迎えます。

    都道府県予選大会の成績優秀者で、開催者の二輪車安全運転推進委員会委員長から全国大会の選手としてふさわしいと推薦されたライダーが、都道府県の代表として鈴鹿サーキットに集まり、全国での成績優秀者、成績優秀都道府県が決められます。

    詳細は下記ページをご覧ください。
    http://www.jtsa.or.jp/topics/T-266.html
  • 2016年7月14日
    交通安全ポスター・動画コンテスト
    ホンダでは、事故ゼロの交通社会をめざし、さまざまな取り組みを行っておりますが、7月1日より9月30日までの間 第3回となる交通安全ポスター・動画コンテストを実施中です。今回は、昨年に引き続き「いろいろな乗りものを運転する人や歩く人、またはクルマやバイク、自転車などがこうなったらもっと安全になるのでは?」ということを表現したポスター・動画を募集しています!

    テーマは 「 みらいの安全な交通社会 ~ 事故のない未来をあなたがつくる ~ 」 です。

    ぜひ、バイクを使った未来の交通社会についてご提案をお願いします。
  • 2016年7月12日
    情報提供報奨金制度の紹介
    茨城県警察では、自動車盗・車上ねらい・部品ねらい(自動車に対する犯罪に限る。)・その他自動車に関する犯罪(盗品等保管・譲受け、連続発生している車両に対する器物損壊等)の自動車関連犯罪について、被疑者の検挙に結びつく情報提供を呼び掛けるため、対象犯罪の被疑者検挙又は事件解決に寄与した情報提供者に対し、3万円を上限に情報提供報奨金制度を行っています。
    http://www.pref.ibaraki.jp/kenkei/a01_safety/street/bounty_theft.html

    愛知県警察でも、自動車関連窃盗被疑者の検挙に結びつく情報提供を呼びかけるため、自動車関連窃盗事件の被疑者検挙に結びつく情報提供者の情報1件に対し、報奨金1万円が支払われる情報報奨金制度を行っています。
    https://www.pref.aichi.jp/police/anzen/seian-s/20150918.html

    みなさま情報提供にご協力をお願い致します。
  • 2016年7月8日
    STOP!THE 不正改造
    6月1日からの1ヶ月間を強化月間として、「不正改造車を排除する運動」が行われました。

    ニュースの範囲で知る限りですが、宇都宮市では、夜間の街頭検査が実施された結果、13台中7台に整備命令が出されました。 東水戸道路ひたちなかインターチェンジ料金所では、主に二輪車を対象とした街頭検査が実施された結果、二輪車3台と4輪車1台の計4台中、騒音基準を満たさないマフラーの取付けや改造がされていた二輪車1台に対して整備命令が出されました。

    不正改造車を排除する運動が終わったら、不正改造車のままで良いということではありません。不正改造車両の発見、またそのようなパーツを販売、装着している事業者を見つけたら、最寄りの運輸支局までご連絡をお願い致します!

    ▼都道府県運輸支局 【 不正改造車110番 】
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02altered/call110.html

    国土交通省では、不正改造車が、安全を脅かし、道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音などの環境悪化の要因となっているので、国民一人ひとりが不正改造について正しい知識を持ち、不正改造車をなくし、安全・安心なクルマ社会を実現するために、動画を製作されています。今回は、具体的な不正改造の事例や、それに伴う社会的な悪影響などについて紹介されています。
    http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg13747.html

    もっと理解を深めて正しい知識を持ち、不正改造車見つけたら最寄りの都道府県運輸支局までご連絡ください。
  • 2016年7月7日
    本日は、7月7日 クールアース・デー です。
    クールアース・デーとは、天の川を見ながら、地球環境の大切さを日本国民全体で再確認し、年に一度、低炭素社会への歩みを実感するとともに、家庭や職場における取組を推進するための日です。2008年のG8サミット(洞爺湖サミット)が日本で7月7日の七夕の日に開催されたことを契機に、毎年7月7日がクールアース・デーと定められました。

    環境省では、施設や家庭の照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウン キャンペーン」を実施しています。本日、7月7日 クールアース・デー の20:00~22:00の2時間を特別実施日として設定し、全国で一斉消灯を呼び掛けています。

    皆様も、明かりが消えた街で、天の川の夜空を見ながら、地球環境の大切さを再確認しましょう。
  • 2016年7月6日
    高速道路の債務返済状況。
    道路関係四公団は、民営化(平成17年10月)から60年以内に、高速道路会社から徴収する貸付料により、道路公団から承継した債務(約40兆円)及び会社から新たに引き受けた債務を完済することとされています。債務残高の推移、債務返済計画と実績の対比等が、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構のサイトに掲載されています。
    http://www.jehdra.go.jp/jisseki_saimu.html

    高速道路の利用者であるライダー・ドライバーは、このようなことについても知っておくべきですね。
  • 2016年7月4日
    「第26回 下北沢音楽祭 ~異世代共存響声」
    東京の「下北沢音楽祭」は、近隣に大学や専門学校が多く、学生の街としてにぎわい、ライブや演劇なども盛んな下北沢で今年26回目を迎える夏の風物詩イベントです。

    若い世代の方々がモーターサイクル・ライフに興味を持ち、かつ交通安全の啓発を促進するため、昨年に引き続き BMW Motorrad の協賛を通して再開発を進める下北沢の街づくりに貢献するとともに、若い世代に対し安全で楽しい街乗りを身近に体験してもらい、モーターサイクル・ライフへの世界を体感して頂きます。

    また、7 月 10 日(日) 12 : 00 ~ 16 : 00には無料タクシー・サービス「BMW Motorrad Taxi」が実施され、安全装備を身につけることでの安心感の体験や、子供たちがウッドバイクで二輪の特性を体験する活動を通じて交通安全の啓発を促進します。

    「第26回 下北沢音楽祭 ~異世代共存響声」
     開催日:2016年7月7日(木)~10日(日)
     会場:下北沢駅周辺エリア
     内容:ライブハウスや音楽ホールを中心に、商店街、町会、学校なども協力して期間中様々な音楽イベントを実施
     主催:下北沢音楽祭実行委員会
     公式サイト:http://www.shimokita-fes.com/26th/
  • 2016年7月1日
    本日よりバイク月間スタートです。
    7月になりました。今年も7・8・9月のバイク月間が始まりました。

    8月19日 【 バイクの日 】 を中心に、皆さんとバイクの楽しさ、利便性、有用性などを世の中に伝えていきたいと考えております。

    ご支援ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
  • 2016年6月30日
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」が終了します。
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」が本日、6月30日(木)をもって終了致します。

    グッドライダー・防犯登録にご登録頂いたお客様には抽選で1,000名様に記念品(QUOカード1,000円券1枚)を贈呈致します。
    当選者は厳正なる抽選の上決定します。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきますので、しばらくお待ちください。
  • 2016年6月28日
    二輪車ETC車載器購入助成キャンペーン、残りわずかです。
    二輪車用ETC車載器の新規購入者を対象とした1台1万5,000円の購入助成が、10月31日までを期限に全国で先着50,000台で実施されていますが、すでに6月28日現在で残りが8,000台以下となりました。助成希望の方は早めに購入・セットアップ・取付を行ってください。  ※専用Webサイト上では受付継続中の表記になっています。

    助成対象となるのは車両購入後の取り付けに加えて、新車購入時のオプション装備、または、1人が複数の二輪車を所有して、複数台数に新規取付する場合も含まれます。日本無線、ミツバサンコーワがこの夏に発売を予定しているETC2.0車載器も、購入助成の対象になります。

    日本無線のプレスリリース
    http://www.jrc.co.jp/jp/about/news/2016/0324-2.html

    ミツバサンコーワからは二輪車用ETC2.0車載器「MSC-BE700」の発売が発表されました。
    http://www.mskw.co.jp/motorcycle/etc/be700
  • 2016年6月27日
    BMW Motorrad の Digital Magazine 「 HIBIKI - 韻 」。
    BMW が 「 HIBIKI - 韻 」 というデジタル・マガジンを発行しています。「 HIBIKI - 韻 」 は、このデジタル・マガジンでしか手に入らない独自の情報や、ライフスタイルにより親しみを感じてもらうための魅力的なコンテンツを多数展開し、日本全国のバイク・ファンに情報を発信しています。

    「 HIBIKI - 韻 」 には、「 共鳴 」、「 音 」、「 ハーモニー 」など様々な意味が込められており、BMW Motorradの真髄に繋がる言葉として名付けられたとのことです。また、色彩豊かな世界観を表すため毎号異なる色をテーマに制作されています。

    独特な世界観を感じることが出来ますので、ご覧になってみてください。

    [ お問い合わせ ]
    BMW カスタマー・インタラクション・センター TEL/0120-269-437
    BMW Motorrad に関するお問い合わせ:9:00-18:00 土日祝日休み
  • 2016年6月22日
    バイクのテレビ番組と言えば、、、
    モーターサイクルスポーツのテレビ放映は、
    MotoGPは、日本テレビ(地上波)と日テレG+(CATV)
      http://www.ntv.co.jp/motogp/
    FIMスーパーバイク世界選手権は、J SPORTS(CATV)
      http://www.jsports.co.jp/motor/sbk/
    全日本ロードレース・全日本モトクロス・全日本トライアル・MFJ CUP JP250は、BS12 トゥエルビ(BS)
      http://www.twellv.co.jp/program/sports/road.html
      http://www.twellv.co.jp/program/sports/moto.html
      http://www.twellv.co.jp/program/sports/trial.html
    で放映されていることはご存じかと思います。

    今年の鈴鹿8時間耐久ロードレースはBS12 トゥエルビ(BS)で独占生中継されます。
      http://www.twellv.co.jp/event/8tai/

    モーターサイクルスポーツ以外のテレビ番組は、
    「 大人のバイク時間 MOTORISE 」
      BS11(BS)毎週水曜日23:00~23:30
      http://www.bs11.jp/entertainment/917/
    「 週刊バイクTV 」
      チバテレ(地上波)毎週水曜日22:30~23:00、テレ玉(地上波)毎週木曜日26:40~27:10
      とちぎテレビ(地上波)毎週木曜日22:25~22:55、サンテレビ(地上波)毎週火曜日25:30~26:00
      http://www.chiba-tv.com/program/detail/1010
      http://www.youtube.com/user/chiba3ch/
    「 Like a wind 」
      サンテレビ(地上波)毎週日曜日24:15~24:30、WebTV毎週月曜日配信
      http://www.likeawind.jp/
      http://www.youtube.com/user/LIKEAWINDTV
    「 Ride & Life 」
      テレビ神奈川(地上波)毎週土曜日22:30~23:00
      http://www.tvk-yokohama.com/rl/
      https://www.youtube.com/user/tvk3ch/
    が放送されています。
    それぞれ、バイクの楽しみ方や、ファッション、などバイクライフスタイルを提案している番組です。

    また、上記以外にもCATVでの放映、Youtubeや専門Webサイトで動画配信されている番組もたくさん見られるようになりました。
    みんなでチェックして、バイクを目にする機会がもっと増えるように盛り上げて行きましょう。
  • 2016年6月20日
    本四高速においては、四輪車が通行止めにならなくても、二輪車は通行止めとなることがあります。
    神戸西IC~鳴門ICの延長89.0km 明石海峡大橋を渡る神戸淡路鳴門自動車道、早島IC~坂出ICの延長37.3km 瀬戸大橋を渡る瀬戸中央自動車道、西瀬戸尾道IC~今治ICの延長46.6km 来島海峡大橋を渡る西瀬戸自動車道、この3つの高速道路を本州四国連絡高速道路、略して本四高速と呼ばれています。

    この本四高速においては、四輪車が通行止めにならなくても、二輪車は通行止めとなることがあるそうです。
    http://www.jb-honshi.co.jp/customer_index/traffic/bike/

    ただし、二輪車だけが通行止めの場合は、このサイト上には表記されないとのことなので、二輪車についての通行止め情報は電話確認する必要があります。
    日本道路交通情報センター 大阪センター 050-3369-6627(直通)
    (電話の混雑時は自動音声での対応となり、二輪車の通行止め情報が提供できない場合がありますのでご注意ください)

    本四高速を通行する時は、事前の情報収集を忘れずに行なってください。
  • 2016年6月16日
    Honda 原チャであそびつくせ!
    ホンダでは、2016年度の原付のイメージキャラクターに、2015年度に引き続き「ゴールデンボンバー」を起用しました。ゴールデンボンバーは、今後ホンダが展開するさまざまなキャンペーンやイベントで、「あそびつくせ!」を発信メッセージとして、原付ならではの生活を楽しむための情報を伝えていきます。

    2015年度には、メンバー4人が原付に乗って山奥の温泉に行くTVCMなどが公開されました。原付に乗ることで広がる行動範囲や楽しさを、ゴールデンボンバーが伝えています。2016年度は、Honda×ゴールデンボンバーによる専用ウェブサイト「原チャであそびつくせ」がリニューアルして開設され、オリジナルネット番組を公開するほか、デジタルガジェットの配信など、さまざまな情報が発信されていくそうです。

    「原チャであそびつくせ」サイトを要チェックですね。
  • 2016年6月15日
    ホンダの熊本製作所、二輪車の一部生産が再開されました。
    二輪車を中心に生産するホンダの熊本製作所(熊本県大津町)で、6月6日より二輪車の一部生産が再開されたと発表がありました。まずは少量生産から始め、段階的に生産量を増やし、完全復旧は8月中旬としているとのことです。
    同製作所は熊本地震が発生した4月14日から稼働を休止し、5月6日からギア部品など海外生産拠点向けの部品供給が再開されていました。二輪車については生産ラインなどの被害が大きく再開が遅れていました。
    被害が深刻だった完成車工場のガレキの撤去や設備の被害状況の確認が完了したとして、大型バイクの「アフリカツイン」など主要機種の組み立てが一部再開となったそうです。

    一日も早い完全復旧となりますよう心よりお祈り申し上げます。
  • 2016年6月14日
    東名高速道路のサービスエリアでイベント開催はいかがですか。
    中日本エクシス株式会社ではサービスエリアへの出店を広く受け付けています。サービスエリアに出店となるテナントは、NEXCO中日本が策定する対象エリアの配置計画やコンセプト、業種・業態計画にもとづき、中日本エクシスが選定しているそうです。選定にあたっては、中日本エクシスに登録された出展希望者の中から、前述の業種・業態などに合致していると思われる方へ候補として中日本エクシスからご連絡があるそうです。
    http://www.c-exis.co.jp/business/index.html

    出店を希望される方は以下のフォームに入力してお申込みください。
    https://sv121.wadax.ne.jp/~c-exis-co-jp/tenant/

    商業施設のサービスエリア「NEOPASA(ネオパーサ)」の一覧
    http://sapa.c-nexco.co.jp/brand/neopasa
    NEOPASAの中でも、上下集約型で、ガレージをテーマに車とバイクに特化した「NEOPASA清水」は、様々な車やバイクの展示、バイクウェアや、レンタルバイクもあるなど、他にはない大型施設です。富士山のビュースポットでもあり、ツーリングやドライブで、是非一度立ち寄ってみたい場所です。「NEOPASA清水」には大きなイベントスペースがあり、一般道から出入りすることが出来るゲート「ぷらっとパーク」からの入場も可能です。これまで自動車メーカーの展示会や試乗会、バイクの安全運転講習会、ツーリングの集合イベントなど、様々に利用されています。

    東名高速道路を利用の際は、。「NEOPASA清水」を覗いてみてください。
  • 2016年6月10日
    みんなで低炭素社会をつくろう。当協会も賛同し取組んでいます。
    地球温暖化の緩和を目的に、政府・地球温暖化対策推進本部が推奨し次世代の暮らし方を選んでいく国民運動「 COOL CHOICE 」。
    http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/
    無理な目標設定や努力、ガマンではなく、みんなの様々な取組・工夫・知恵を集め、楽しみの中から低炭素社会を作っていこうという活動「 Fun to Share 」。
    https://funtoshare.env.go.jp/


    当協会も本活動に賛同し、渋滞の緩和など環境負荷軽減につながる二輪車の普及に引続き努めていきます。


    2003年より「 CO2削減/ライトダウン キャンペーン 」として、施設や家庭の照明を消灯することを呼びかける活動も行われています。
    https://funtoshare.env.go.jp/coolearthday/
    本年も6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)の両日に20:00から22:00までの2時間を特別実施日として設定し、 全国の施設や家庭の照明の一斉消灯を呼び掛けています。皆様も明かりが消えた街を見ながら、地球環境の大切さを再確認してみてはいかがでしょう。


    ▼気候変動の最新知見を確認
    https://funtoshare.env.go.jp/ipcc-report/

    ▼環境省
    http://www.env.go.jp/

    ▼一般財団法人省エネルギーセンター
    http://www.eccj.or.jp/

    ▼一般社団法人ESCO・エネルギーマネジメント推進協議会
    http://www.jaesco.or.jp/
  • 2016年6月9日
    バイク月間サイトを立ち上げました。
    2000年からスタートしたバイク月間。8月19日 【 バイクの日 】も、たくさんの皆様に認知して頂けるようになりました。本当にありがとうございます。

    本年も7・8・9月のバイク月間が始まります。

    8月19日 【 バイクの日 】 を中心に全国各地の様々なイベントなどを通じて、バイクの楽しさ、利便性、有用性などをお伝えしていきます。今年も、皆さまと一緒に盛り上げていきたいと考えております。ご支援ご協力をどうぞよろしくお願い致します。

    これまでのバイク月間サイトでは、メーカーや卸販売会社のイベントを中心に情報検索出来るようにして参りましたが、本年よりイベント情報掲載はやめることとしました。特別なイベント開催などの告知があれば、別途お知らせ致しますのでご了承ください。
  • 2016年6月7日
    「自治体の二輪車駐車場事例集2016」
    まだまだ駐車可能場数・台数が足りていない二輪車の駐車場。

    当協会が情報提供している「 全国バイク駐車場案内 」サイトも多くの方にご利用頂きありがとうございます。
    http://www.jmpsa.or.jp/society/parking/

    今後もっと二輪車の駐車場を整備して頂くため、効果的に二輪車の駐車需要に応えた事例などを紹介した資料「自治体の二輪車駐車場事例集2016」が日本自動車工業会(自工会)で作成され、Web上から無料で閲覧することも出来ますが、ユーザーからの声が多い自治体に、いっそうの取り組みを進めてもらうよう呼びかけが行われています。

    例えば、全国各地の市町村は、自転車法を根拠とした自転車条例によって自転車等駐車場の整備を進めていますが、近年の成り行きでは、対象車両を自動二輪車(125cc以下)まで拡大する自治体が増えており、更には排気量制限を設けずに自動二輪車を受け入れる自転車等駐車場を整備する自治体も出てきていることを紹介しています。

    ぜひ、各自治体のご担当部署で参考にして頂きたい資料です。
  • 2016年6月6日
    JAFの 「 クルマ何でも質問箱 」サイトにバイクのコンテンツがあります。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 クルマ何でも質問箱 」 というコンテンツがあります。
    クルマ選びから購入、運転、点検など、様々なテーマごとにQ&Aが整理されているコンテンツなのですが、この中にバイクのカテゴリーがあります。

    例えば、販売店で試乗をする際に注意することは何があるか....など、バイクの選び方、購入の仕方などがまとめてあります。
    ぜひ参考にしてみてください。

    当協会の「バイクの楽しみ」コンテンツも合わせてご活用ください。
    http://www.jmpsa.or.jp/joy/
  • 2016年6月1日
    やめよう、バイクの不正改造。安全な車両で楽しいバイクライフを!
    6月1日からの1ヶ月間を強化月間として、国土交通省が推進する「不正改造車を排除する運動」が行われます。
    二輪車業界も不正改造防止に継続して取組んでいます。

    不正改造は犯罪です。道路運送車両法によって禁止されており、「知らなかった」では済まされません。この法律に違反した場合は、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が課せられます。
    ・不正改造ステッカーが貼付され、整備命令が発令されます。
    ・整備命令を発令された使用者は、15日以内に整備し、運輸支局に車両を提示しなければなりません。
    ・守らなければ車検証・ナンバープレートが没収されます。(最大6ヶ月の使用停止)

    不正改造車両の発見、またそのようなパーツを販売、装着している事業者を見つけたら、最寄りの運輸支局までご連絡をお願い致します!

    ▼都道府県運輸支局 【 不正改造車110番 】
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02altered/call110.html

    ▼自動車点検整備推進運動
    http://www.tenken-seibi.com/husei/index.html

    ▼自動車総合安全情報「許しません!クルマの不正改造」
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02altered/

    ▼国土交通省報道発表資料
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000135.html
  • 2016年5月31日
    5月31日は軽自動車税の納付期限です。
    軽自動車税(地方税)は毎年、4月1日現在の所有者に対してかかります。
    5月31日が軽自動車税の納付期限ですので、忘れないようにしましょう。

    金融機関でなくても、コンビニでの納付やパソコンやスマートフォンからクレジットカードで24時間納付することも出来ます。
    ※納付方法がどこまで可能かは、地方自治体ごとに異なりますので、お住まいの市区町村にご確認ください。
    滞納すると延滞金(金利)が発生しますのでご注意ください。
  • 2016年5月30日
    走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2016 開催!参加者募集!!
    MFJ本部は、昨年に引き続き東北復興の応援を目的としたツーリングイベント「⾛ろう!東北MFJ東北復興応援ツーリング2016」を2016年8月1日から10月31日まで開催します。

    東北という地域ならではの「人」や「自然」、あるいは「まち」や「産業」といったものの魅力について、再認識・再発見し、全国のバイクユーザーの人々の協力を得ながら、東北沿岸部の復興をサポートすることを目的としています。
    風間深志さんがプロデューサーとなり、東北エリア一円、特に青森県・岩手県・宮城県・福島県の沿岸部を中心に、自由にツーリングしていただきながら、様々な復興応援活動を行っていただき、そこで体験した事、感じた事などをレポートして頂く企画です。
    皆さんのエントリーをお待ちしてます!

    ■ツーリング対象地域 : 東日本大震災で被災を受けた福島県・宮城県・岩手県・青森県の沿岸部
    ■旅・ツーリング期間 : 平成28年8月1日~10月31日
    ■参加者登録料 : 登録料:2,000円/1名
    ■エントリー方法 : 6月1日から専用Webサイトでエントリーの受付が始まります。http://www.mfj.or.jp/touring/index.html
  • 2016年5月26日
    高速道路が乗り放題になるなど割引キャンペーンを利用しましょう。
    NEXCO東日本・中日本・西日本など、全国の道路事業者から期間限定で、高速道路が乗り放題になるお得なプランがたくさん企画されています。

    乗り放題プランや周遊割引が続々登場中です!!

    旅行プランが決まったら、ツーリングを思い立ったら、割引プランをチェックしてみてください。
    観光施設の優待割引や宿泊特典なども付いていますので、ぜひ上手に利用して、お得ツーリングを楽しんでください。
  • 2016年5月12日
    平成27年度 陸運関係功労者表彰及び従事者表彰 表彰者一覧
    国土交通省、地方運輸局が自動車関係事業の販売、整備、運輸の各分野において多年精励され、功績顕著である者を表彰する制度です。

    二輪車関係事業を代表して、当協会から推薦した方で、平成27年度に地方運輸局、地方運輸支局から表彰された皆様の一覧を掲載しましたので、ぜひご覧ください。

    受賞された皆様おめでとうございます。今後も二輪車業界のためにご尽力お願い致します。
  • 2016年5月6日
    二輪車ETC車載器購入助成キャンペーンが実施中です。
    二輪車用ETC車載器の新規購入者を対象とした購入助成が、4月26日から始まっています。期間は10月31日までの約6か月間。全国先着50,000台限定で1台1万5,000円の助成です。50,000台に到達した場合は、その時点でキャンペーンが終了されてしまいますのでご注意ください。

    新規で購入・セットアップ・取付を行い、アンケート調査に協力することが条件となります。希望者は対象店舗で車載器の取り付けまでを完了し、必要書類を整えて申し込みを行います。キャンペーン期間以外に購入した場合と、再セットアップの車載器は助成の対象にはなりません。

    セットアップ対象店は、二輪車ETC車載器購入キャンペーン専用サイトに掲載されています。
    http://www.nexco-nirin-etc2016.jp/campain.html
    トップページに掲載されている受付可能台数は、すでに38,103台となっております。

    助成対象となるのは車両購入後の取り付けに加えて、新車購入時のオプション装備、または、1人が複数の二輪車を所有して、複数台数に新規取付する場合も含まれます。日本無線、ミツバサンコーワがこの夏に発売を予定しているETC2.0車載器も、購入助成の対象になります。
    日本無線のプレスリリース
    http://www.jrc.co.jp/jp/about/news/2016/0324-2.html
    ミツバサンコーワのプレスリリース
    http://www.mskw.co.jp/13924
  • 2016年4月27日
    2016年度 「グッドライダーミーティング」開催中!
    全国展開している“体験型スクール” 「グッドライダーミーティング」がスタートしています。
    グッドライダーミーティングは、二輪車で走る楽しさの中から安全行動に気付いてもらう、体験型実技講習です。
    ブレーキング、コーナリング、スラローム走行などの実技体験を通じて、ご自身の技量を把握していただきます。
    ベテランの指導員がクラス別にアドバイスいたしますので、「免許は持っているものの運転は不安…」といった方や、「運転に自信はあるけれど、もっとレベルアップしたい」という方など、それぞれにピッタリな講習内容となっています。

    本年は4月3日 (日)の栃木会場からすでにスタートしており121回の開催を予定しております。
    また、女性のみの講習会“レディースミーティング”も、ご好評につき開催場所が増え、14回開催の予定です。

    ライダーの皆様にはグッドライダーミーティング受講を機に、混合交通(一般道)に潜む危険を予知、予測する感受性を高めていただき、交通ルールの遵守&マナーの向上にお役立ていただきたいと思っています。

    是非、グッドライダーミーティングの記事掲載や取材など、ご協力、ご活用をお願いします。
    また、取材につきましては、詳細等、各地区の担当事務所までご連絡ください。

    ■全国開催日程
    http://www.jmpsa.or.jp/safety/gm/gm.html
  • 2016年4月24日
    発表されました。二輪車ETC車載器購入助成キャンペーンが始まります。
    二輪車用ETC車載器の新規購入者を対象とした購入助成が、4月26日から始まります。期間は10月31日までの約6か月間。1台で1万5,000円です。期間中に新規で購入・セットアップ・取付を行い、アンケート調査に協力することが条件となります。助成希望者は、キャンペーン対象店舗で車載器の取り付けまでを完了し、必要書類を整えて申し込みを行います。

    セットアップ対象店は4月26日に、インターネットのNEXCO二輪車ETC車載器購入キャンペーンのホームページに掲載されますが、すでに各セットアップ対象店が案内を始めています。セットアップ対象店によっては独自のサービスがセットになった販売もあるようですのでチェックを忘れずに!また、GW直前のタイミングで、すでに整備などの予約で埋まっているセットアップ対象店もあり、お申込してもすぐに取付けが出来ない場合もあると思われますので、予めご確認ください。

    助成対象となるのは車両購入後の取り付けに加えて、新車購入時のオプション装備、または、1人が複数の二輪車を所有して、複数台数に新規取付する場合も含まれます。日本無線、ミツバサンコーワがこの夏に発売を予定しているETC2.0車載器も、購入助成の対象になります。

    予定台数は全国で先着50,000台。キャンペーン期間以外に購入した場合と、再セットアップの車載器は助成の対象にはなりません。期間中に50,000台に到達した場合は、その時点でキャンペーンを終了されてしまいますのでご注意ください。

    NEXCO東日本(東日本高速道路)
    http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h28/0422/
    NEXCO中日本(中日本高速道路)
    http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/3838.html
    NEXCO西日本(西日本高速道路)
    http://corp.w-nexco.co.jp/corporate/release/hq/h28/0422/
  • 2016年4月22日
    防災・災害対策で活動するバイク隊<事例集>
    日本自動車工業会が防災や災害時に活動するバイク隊を特集したパンフレットを作製して、都道府県県庁所在地を始めとする地方自治体、警察本部、消防本部、全国の消防団2200などに順次配布し、二輪車の活用を訴えています。

    「安全安心な社会づくりに二輪車を活用する」というタイトルで、二輪車の防災活用事例を特集。
    この中で、災害時に二輪車は3つの特性、渋滞時にも迅速に移動できる「迅速性」、四輪車を上回る踏破能力を備えた「機動性」、優れた「燃費性」、を発揮することが出来ると解説しています。

    導入事例では、警察、消防、国土交通省や地方自治体が、発災時の被害情報収集に二輪車を活用し成果を上げているケースを幅広い分野で特集しています。
    大規模災害時に都道府県警察の枠を超えて組織される広域緊急援助隊の活動では、警備部隊に約300台、交通舞台に約150台のオフロードバイクが全国で配備されています。警視庁は全国に先駆けオフロード白バイを配備し、消防や消防団で幅広く採用されいている消防バイクでは、全国56消防本部が消防バイクを保有しています。
    また、国土交通省の地方整備局や地方自治体での活用例も紹介しています。

    参考に是非ご覧ください。
  • 2016年4月18日
    熊本地震について
    平成28年4月14日以降に発生した、熊本県を中心とする地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、被災地等におきまして、救援や復興支援などの活動に尽力されている方々に深く敬意を表しますとともに、皆さまの安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

    災害情報について
    •気象庁 地震情報
     http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_sindo_index.html
    •熊本県
     http://www.pref.kumamoto.jp/Default.aspx
    •大分県
     http://www.pref.oita.jp/site/bosaiportal/280414jisin.html
    •内閣府 防災情報
     http://www.bousai.go.jp/
    •国土交通省 災害・防災情報
     http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html
    •国土地理院
     http://www.gsi.go.jp/BOUSAI/H27-kumamoto-earthquake-index.html
    •文部科学省 地震調査研究推進本部事務局
     http://www.jishin.go.jp/

    地震の影響で家屋倒壊など新たな被害が発生し、家屋に取り残された住民の人命救助が行われており、緊急支援車両の道路確保が重要となっています。「ご自身の身の安全や被災地の救命活動を最優先にお考えいただき、現時点でのボランティア活動は控えていただくことを、強くお勧めします」。今後のボランティア活動についても、事前に現地の情報を詳しく収集した上で行なうようにしてください。
    •被災地支援・災害ボランティア情報
     http://www.saigaivc.com/
    •被災地支援・災害ボランティア情報 熊本地震特設サイト
     http://shienp.net/
    •熊本県社会福祉協議会 ボランティア情報
     http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/default.asp
    •大分県社会福祉協議会 ボランティア情報
     http://www.oitavoc.jp/

    義援金・募金の窓口
    •日本赤十字社
     http://www.jrc.or.jp/contribute/help/28/
    •赤い羽根共同募金
     http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/399/
    •熊本県 義援金の募集について
     https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_15416.html
    •ネット募金サイト紹介
     http://docs.donation.yahoo.co.jp/report/kumamoto.html
  • 2016年4月15日
    二輪車のETC2.0車載器が7月に発売されると発表されています。
    ETC2.0とは、道路側のアンテナであるITSスポットと新しいETC車載器の高速・大容量、双方向通信で、世界初の路車協調システムによる運転支援サービスを受けることが出来るようにすることです。また、交通が特定の時間や場所に集中するのを減らしたり、事故を未然に防いだりすることで、道路の劣化を緩和することが可能となります。その結果、限られた道路ネットワークでも、より効率的に、長期的に使える「賢い使い方」が出来るようになります。
    https://www.go-etc.jp/etc2/index.html

    国土交通省高速道路課は、全国の高速道路の道路側設備をETC2.0仕様に更新し、今後は従来のETC仕様の設備保守を行わずに、順次ETC2.0へと移行することを決めており、従来のETC車載器でも料金決済は可能ですが、2.0対応の割引は受けられなくなります。

    すでにETC2.0への移行が4月から始まっております。
    二輪車はどうなってしまうのかと心配しておりましたが、日本無線より「ETC2.0」車載器を7月に発売することが発表されています。
    新たに発売されるETC2.0車載器は、ETC通信アンテナとGPSアンテナを一つにまとめて、従来のETC車載器とほぼ同じサイズのようです。
    外観、発売日、販売価格など詳細などは未定です。
    http://www.jrc.co.jp/jp/about/news/2016/0324-2.html
  • 2016年4月13日
    標識BOX : 道路標識の表示が分かりにくいときには連絡をしましょう
    道路を利用する方々が、安全ですみやかに目的地に行けるための道しるべである道路標識は、見やすくわかりやすくなるように設置されていなければなりません。次にあげるような標識は好ましくない例ですので,もしこのような標識を見つけたら,ぜひ以下の標識BOXにお知らせして下さい。

    •標識が壊れている
    •標識が見にくい
    •交通規制の内容が分かりにくい
    •交通規制の内容が実態と合っていない
    など、道路標識・標示や交通規制に関するご意見やご要望などを受付るご意見箱です。

    •見やすくて分かりやすい道路標識・標示の設置
    •より効果的な交通規制
    になるように、道路を利用するみなさんから、みなさんのために連絡をしてください。

    警察庁、都道府県警察、道路管理者(国土交通省、都道府県等)が設置しています。
    国土交通省の標識BOX http://www.mlit.go.jp/road/sign/main2.html
    警察庁の標識BOX https://www.npa.go.jp/koutsuu/kisei/hyousiki/link.html
  • 2016年4月12日
    RN2(ラジオNIKKEI第2)で放送中「 ライダーズ 」。
    RN2(ラジオNIKKEI第2)で、毎週水曜日の22時30分~23時00分「ライダーズ」というバイクに特化したラジオ番組が放送中です。
    パーソナリティはステップ堀田さんと西島まどかさん、ゲストにはバイクに関する方々が登場して、二輪車業界のこと、ライダーが関心のあるネタ、おすすめバイク&イベント情報などを紹介しています。
    当協会も何度かお世話になっております。

    放送局 : RN2(ラジオNIKKEI第2)
    放送メディア : radiko.jp で日本全国(無料)
    放送日時 : 毎週水曜日22時30分~23時00分
    RN2 ライダーズFacebook : https://www.facebook.com/stephorita
  • 2016年4月11日
    ラウンドアバウト(環状交差点)が効果があるようです。
    信号機のない環状交差点「ラウンドアバウト」が、導入されてから、渋滞緩和や交通事故防止に効果が出ているそうです。
    慣れない通行方法に、初めは不安視する声もあるようですが、通行ルールを徹底して、交通安全教室などで実技指導すれば不安も無くなりとても便利だそうです。すでに海外では当たり前の交差点ですが、日本では平成26年に法整備され導入する都府県が増えています。

    「お先にどうぞ」の気持ちを忘れずに、ライダーの皆さんも利用してください。

    国土交通省資料
    http://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/roundabout/pdf01/4.pdf
  • 2016年4月9日
    「ゲンチャレ」サイトをプチリニューアルしました。
    原付免許試験問題にチャレンジ「ゲンチャレ」サイトの試験問題を一部リニューアルしました。

    これまでの問題集 No.01~No.04 の問題のうち、No.01とNo.02 の問題を新しくしました。

    いままで、各問題をクリアしていた方も、もう一度チャレンジして合格出来るかチャレンジしてみてください。 
  • 2016年4月8日
    MFJ 2016年度 会員ライセンス・エンジョイ会員継続申請のお知らせ
    2016年2月1日(月)より、MFJ 2016年度ライセンス、エンジョイ会員の新規・継続の受付がされています。
    すでに継続手続が完了しているかご確認ください。ライセンスの継続申請を忘れずにお願い致します。

    ★申請はWeb申請が早くて便利です。
    ※2016年度継続申請受付開始日 : 2016年2月1日より
    ※2016年度ライセンス有効期間 : 2016年4月1日以降~2017年3月31日
    ※2016年度より、スポーツ安全保険区分が下記に変更されました。(B区分追加)
    ・A1区分・・保険満了日(2017年3月31日時点)中学生以下(変更なし)
    ・C 区分・・保険満了日(2017年3月31日時点)中学卒業以上から65歳未満(変更なし)
    ・B 区分・・2016年4月1日時点65歳以上または4月1日以降入会日(決済・必要書類他全ての手続きが完了)時に65歳以上の方。(変更・新区分)
    ※上記B区分の方は申請料金が変更されていますので、ご注意願います。
     http://www.mfj.or.jp/user/contents/Applications/private/pdf/2016license_entry_16.pdf
    ※スポーツ安全保険の補償内容も変わりましたので、詳しくは2016年度版国内競技規則または、MFJホームページを必ずご確認ください。
     http://www.mfj.or.jp/user/contents/licence/licence-revision.html
  • 2016年4月7日
    まもなく全日本スーパーモト選手権が開幕致します!
    全日本スーパーモト選手権が、第1戦 中部大会を皮切りに、全国9会場で開催されます。

    ■スーパーモトとは、1970年代のアメリカで「ロードレーサーとモトクロスレーサーとダートトラックレーサーではどちらが速いのか?」といった議論が起こり、「誰がライダーとして一番速いのかを白黒付けよう!」という主旨から始まったレースで、当時はスーパーバイカーズという名前だったそうです。その後はヨーロッパにも伝達してスーパーモタードと呼ばれるようになりました。
    日本では、2001年12月にオーバーオールというスーパーモトの定義に当てはまるレースが静岡県で最初に行なわれました。2003年4月に日本のスーパーモト選手権の名称「MOTO1」が始まり、各地でMOTO1が行なわれました。 2005年からMFJ公認レースとして全日本選手権である「MOTO1オールスターズ」が開催されました。2015年から開催名称が「スーパーモト」となり全日本選手権、各地方エリア選手権が開催されています。

    また、舗装されたアスファルト部分と一部のジャンプなどがある未舗装のダートを入り混ぜたコースで行われるスピード競技のため、オンロードとオフロードの特徴を併せ持つ言わばバイクの異種格闘技戦的なレースでもあります。スーパーモト用レース車両は、オフロードバイクをベースとして、それに小径のホイール・オンロードタイヤを履かせた専用のマシンが使われます。ライダーの装備もモトクロス用ヘルメットにゴーグル、レーシングスーツ着用とこちらもオンロードとオフロードが入り混じった特徴ある装備を身にまとっています。

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2016年4月24日(日)
    会場:美浜サーキット(愛知県)
    http://mihama-ck.com/access.html

    全日本スーパーモトやエリア選手権の関連情報
    http://supermotojapan.com/

    ■2015年全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位: 佐合 潔 選手
    2位: 森田 一輝 選手
    3位: 濱原 颯道 選手
    選手情報:http://www.supermotojapan.com/race/2015/rider/
    ※2015年のライダーの紹介です。

    ・全日本スーパーモトや地方エリア選手権の関連情報
    SUPERMOTO JAPAN:http://www.supermotojapan.com/

    ■2016年全日本スーパーモト選手権日程
    第1戦  4月24日(日) 美浜サーキット(愛知県)
    第2戦  5月22日(日) HSR九州(熊本県)
    第3戦  6月19日(日) エビスサーキット(福島県)
    第4戦  7月17日(日) 琵琶湖スポーツランド(滋賀県)
    第5戦  8月 7日(日)  TS タカタサーキット(広島県)
    第6戦  8月28日(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第7戦  9月18日(日) 桶川スポーツランド(埼玉県)
    第8戦 10月16日(日)  名阪スポーツランド(奈良県)
    第9戦 11月13日(日)  茂原ツインサーキット(千葉県)

    ■2016MFJスーパーモトエリア選手権日程
    東日本エリア
    第1戦  5月15日(日) 桶川スポーツランド(埼玉県)
    第2戦  6月19日(日) エビスサーキット(福島県)
    第3戦  8月28日(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第4戦  9月18日(日) 桶川スポーツランド(埼玉県)
    第5戦 11月13日(日)  茂原ツインサーキット(千葉県)

    中日本エリア
    第1戦  4月 3日(日)  美浜サーキット(愛知県)
    第2戦  4月24日(日) 美浜サーキット(愛知県)
    第3戦  7月17日(日) 琵琶湖スポーツランド(滋賀県)
    第4戦 10月16日(日)  名阪スポーツランド(奈良県)

    西日本エリア
    第1戦  5月 8日(日) グリーンパーク弘楽園(広島県)
    第2戦  5月22日(日) HSR九州(熊本県)
    第3戦  8月 7日(日) TS タカタサーキット(広島県)
    第4戦 10月30日(日) HSR九州(熊本県)

    タイトなコーナーやダート面を、スライドやジャンプを駆使していかにして攻略していくか、ライダーのテクニックにも注目です!
  • 2016年4月6日
    JAFサイトにある 「 Happy Bike !! 」の絶景ツーリング情報が追加されました。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 Happy Bike !! 」 というバイクを安全に楽しむためのコンテンツがあります。

    「 楽しくバイクに乗ろう! 絶景ツーリング 」と、日本全国の絶景ツーリングロードを紹介するコンテンツが始まっていますが、第3 伊勢志摩スカイライン、第4 伊豆半島海岸線、のコンテンツが追加されました。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/touring/index.htm

    JAFのロードサービスや会員優待施設の紹介もありますが 「 BIKEワンポイントMOVIE 」 として、安全なライディングを学ぶコンテンツを、 初心者・中級・リターン、の3つに分かれて各8つの動画を見ることで学ぶことも出来ます。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/movie/index.htm

    ぜひご覧になってください。
  • 2016年4月5日
    サミットの成功に向けてご協力をお願い致します。
    「伊勢志摩サミット」は5月26日・27日に三重県志摩市で開催されます。
    また、関係閣僚会合が4月10日・11日に広島県広島市で開催される外務大臣会合を皮切りに、9月24日・25日に長野県北佐久郡軽井沢町で開催される交通大臣会合まで、全国10都市において開催されます。
    日本でのサミット開催は、今回で6回目となり、2008年の北海道洞爺湖サミット以来になります。

    サミット開催に際し、期間中は各会場を中心に交通規制や車両検問、各種施設で手荷物検査が行われるなど、大がかりな警戒強化が行われ交通の混雑などが予想されます。会場周辺地域への自動車・バイクなどでの乗り入れは控え、出来るだけ公共交通機関での移動をお願い致します。
    バイクでツーリングに出かける際などは、必ず事前に該当地域でないか確認して、会場の地域とは別の地域を選択するようにしましょう。
    ※詳しい情報は、各都道府県警察のWebサイトをご確認ください。

    自主警備を強化しましょう。
    ・不審者、不審物を発見した時は、110番通報か最寄りの警察署、交番に通報してください。
    ・駐車場のバイクにはロックをしてカバーをかけるなどの防犯対策を行い、バイクやヘルメット等が盗難され、
     犯罪やテロに使われることのないようにしましょう。

    テロの脅威から守り、サミットを成功させるため、皆様のご理解とご協力をお願い致します。

    警察庁
    https://www.npa.go.jp/keibi/summit/index.html
    三重・伊勢志摩サミット
    http://mie.summit-net.jp/
    G7・伊勢志摩サミット
    http://www.g7ise-shimasummit.go.jp/
  • 2016年4月4日
    たくさんの「グッドマナー JAPAN RIDERS」宣言ありがとうございました。
    大阪モーターサイクルショー、東京モーターサイクルショー、の両会場にて「グッドマナー JAPAN RIDERS」宣言募集活動を実施しました。

    「グッドマナー JAPAN RIDERS」とは、ライダーひとりひとりの“安全とマナー”のちいさな思いやりのことばを集めて、バイクと社会のよりよい関係を築いていこう、そんなささやかな活動です。バイクに乗るライダーにとって、いつの時代も変わらぬ大切なテーマが“安全とマナー”。難しく考えることなく、普段のバイクライフで心がけているグッドマナーを共有し、広めていくことはできないか。そういった思いがきっかけとなり、この活動が始まりました。

    今回のモーターサイクルショーでは、アニメ『ばくおん!!』とのタイアップを実施し、オリジナルの描きおろしイラストを使用したポスターやステッカーなどを活用することで、若年層にもターゲットを拡げた活動を行いました。その結果、大阪では宣言者数2,927名(昨年比約302%)、東京では4,085名(昨年比約220%)の皆様から宣言を頂くことが出来ました。ありがとうございました。

    これからも、ジャパンライダーズ宣言活動は、より多くの世代にJAPAN RIDERSを認知いただき、ひとりひとりの“安全とマナー”を集めて、バイクと社会のより良い関係を築いていきたいと考えています。引続きご支援、ご協力をお願い致します。
    http://www.japan-riders.jp/
  • 2016年4月1日
    大阪・東京モーターサイクルショー 開催結果
    2016年3月19日(金)~3月21日(日)の3日間  「第32回 大阪モーターサイクルショー」、
    2016年3月25日(金)~3月27日(日)の3日間  「第43回 東京モーターサイクルショー」、
    が今年も盛大に開催されました。

    いずれの開催も会期中の総来場者数は前回を上回り、たくさんの方々にご来場して頂く結果となりました。
    ご来場誠にありがとうございました。

    大阪モーターサイクルショーでは、3日間で62,512人(前回57,754人 108.2%)の方にご来場頂きました。
    http://www.motorcycleshow.jp/

    東京モーターサイクルショーでは、3日間で132,575人(前回132,249 100.2%)の方にご来場頂きました。
    http://motorcycleshow.org/

    季節も暖かくなってきました。今年も盛りだくさんのイベントが全国各地で開催されます。
    モーターサイクルショー同様、たくさんの方々のご参加を今年もお待ちしております!
  • 2016年3月29日
    まもなく全日本ロードレース選手権シリーズが開幕致します!
    全日本ロードレース選手権が、4月9日(土)、10日(日)、筑波サーキットでのレースを皮切りに全国6会場で全9戦が開催されます。

    ■ロードレースとは
    ロードレースとは、アスファルト路面のコースをバイクで走り、その速さを競う競技です。
    国内では四十数年の歴史があり、直線や、左右のコーナーを含んだ距離の長いサーキットコースを主に使います。

    また、ロードレースには大きく分けて2つの競技方法があります。
    一般的なのは、規定の周回数をより速く走ることで勝敗を決めるスプリントレースです。進行方向に4台あるいは3台ずつ並んでエンジンを掛けた状態からスタートするクラッチスタートで行われます。全日本ロードレース選手権などはこちらにあたります。
    もう1つは、2人以上のライダーがチームを組み、規定時間内に走った周回数で勝敗を決める耐久レースです。スタートの合図と同時にライダーがマシンに駆け寄り、エンジンを掛けてスタートするル・マン式スタートで行われます。鈴鹿8時間耐久ロードレースなどがこちらにあたります。

    ■2015全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位: 中須賀 克行 選手 http://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/
    2位: 高橋 巧 選手 http://takumi-takahashi.com/home.php
    3位: 渡辺 一樹 選手 http://ameblo.jp/kazuki-gpc/

    ●MFJ SUPERBIKEオフィシャルファンサイト
    http://www.superbike.jp/index.html

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2016年4月9日(土)、10日(日)
    会場:筑波サーキット(茨城県)
    http://www.jasc.or.jp/alljapan16/
    チケット情報:各プレイガイド、コンビニエンスストア、筑波サーキットで販売中
    プレイガイド
    ・ローソンチケット:http://l-tike.com/ Lコード:34951
    ・チケットぴあ:http://t.pia.jp/ Pコード:684-098(メインスタンド券は 831-539)
    ・e+(イープラス):http://eplus.jp/sys/main.jsp ・CNプレイガイド:http://www.cncn.jp/
    コンビニエンスストア
    ・セブンイレブン ・ローソン ・ファミリーマート ・サークルKサンクス
    筑波サーキット(※メインスタンド券のお取り扱いはございません)

    なんと!!現在川口オートレース場所属のオートレーサー、青木治親選手がJP250クラスに参戦します。

    ■2016年全日本ロードレース選手権日程
    第1戦 4月 9日(土)、10日(日) 筑波サーキット(茨城県) ☆
    第2戦 4月23日(土)、24日(日) 鈴木サーキット(三重県)
    第3戦 5月28日(土)、29日(日) ツインリンクもてぎ(栃木県)
    第4戦 6月11日(土)、12日(日) オートポリス(大分県) ☆
    第5戦 6月25日(土)、26日(日) スポーツランドSUGO(宮城県) ☆
    第6戦 8月20日(土)、21日(日) ツインリンクもてぎ(栃木県) ☆
    第7戦 9月10日(土)、11日(日) オートポリス(大分県)
    第8戦 9月24日(土)、25日(日) 岡山国際サーキット(岡山県) ☆
    第9戦 11月5日(土)、 6日(日) 鈴木サーキット(三重県) ☆
    ☆:MFJCUP JP250併催

    ■2016年ロードレース主要競技会日程
     6月 3日(金) ~ 5日(日) FIMアジアロードレース選手権シリーズ
     http://jp.asiaroadracing.com/
     7月29日(金)~31日(日) FIM 世界耐久選手権シリーズ“コカ・コーラゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース
     http://www.suzukacircuit.jp/8tai/
    10月15日(土)、 16日(日) FIM MotoGP世界選手権シリーズ 日本グランプリ
     http://www.twinring.jp/motogp/

    全日本選手権は世界レベルのトップライダーが参加しているだけでなく、
    車両においても世界レベルの戦いが展開されています。ぜひ会場へ足をお運びください!
    Liveで見ればハマること間違いなしです。
  • 2016年3月28日
    「春の全国交通安全運動」が実施されます。
    「春の全国交通安全運動」が中央交通安全対策会議・交通対策本部決定の要綱に基づき、4月6日(水)から15日(金)までの10日間、実施されます。
    運動は「子供と高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、自転車安全利用五則の周知徹底、全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、飲酒運転の根絶に重点をおいて展開されます。

    また、4月10日(日)は「交通事故死ゼロを目指す日」とし、一人一人が交通ルールを守り交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動し、交通事故の発生を抑止することを目的とした取り組みを行います。

    当協会は、以下の事項を重点実施して参ります。
    1、グッドライダーミーティング(安全運転講習会)を開催し、参加者には特に次の2点を徹底する。
      ・交差点における一時停止及び安全確認の指導徹底
      ・ヘルメットの着用等安全な乗り方及び法令遵守の走行指導
    2、街頭指導・車両点検活動における整備不良及び不正改造箇所のチェック及び復元指導
    3、交通事故死ゼロを目指す日の周知徹底

    ぜひ安全運転をこころがけるようにしてください。

    ▼内閣府
    「平成28年春の全国交通安全運動推進要綱」
    HTML形式
    http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h28_haru/youkou.html
    PDF形式
    http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h28_haru/pdf/youkou.pdf

    ▼国土交通省
    「平成28年春の全国交通安全運動国土交通省実施計画」
    http://www.mlit.go.jp/common/001122792.pdf

    ▼警察庁
    「平成27年秋の全国交通安全運動期間中の交通事故発生状況」
    https://www.npa.go.jp/toukei/koutuu48/before/aki_anzenundo/PDF/H27aki_anzenundo.pdf
    「平成27年春の全国交通安全運動期間中の交通事故発生状況」
    https://www.npa.go.jp/toukei/koutuu48/before/haru_anzenundo/PDF/H27haru_anzenundo.pdf
  • 2016年3月24日
    「交通安全。アクション2016」が開催されます
    4月9日(土)、10日(日)の両日、東京・江東区青海の複合アミューズメント施設「パレットタウン」内の「メガウェブ」で、日本自動車会議所が主催する体験型交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2016」が今年も開催されます。
    開催時間は両日とも午前11時~午後5時まで、入場・参加は無料となっています。
    ▼ニュースリリース
    http://www.aba-j.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/03/action2016.News-Release.pdf

    今年も「家族で広げよう 交通安全」をテーマに、家族と一緒に交通安全の大切さやルールを楽しく学べる体験型ブースを用意しており、各ブースをまわってスタンプを5個以上集めた参加者に、協力団体・企業のノベルティー・グッズなどの景品がプレゼントされる「スタンプラリー」も実施します。また、交通安全ビンゴ大会や盲導犬ふれあい教室、交通安全の歌とアトラクションなどのステージプログラムもあり、小さな子どもからお年寄りまで楽しめる企画を数多く用意されています。
    日本二普協では、今年も二輪車ライディングシミュレーター、原付免許試験にチャレンジ「通称:ゲンチャレ」ブースを出展しています。

    みなさん「ゲンチャレ」ブースでお待ちしています。
  • 2016年3月22日
    グッドライダーミーティング2016が、いよいよ始まります!
    ライダーの皆様に毎年ご好評をいただいている「グッドライダーミーティング」、本年も全国47都道府県で開催します!

    グッドライダーミーティングは、二輪車で走る楽しさの中から安全行動に気づいてもらう体験型実技講習です。
    ブレーキング、コーナリング、スラローム走行などの実技体験を通じて、ご自分の技量を把握していただきます。
    免許を持っているが運転に不安がある方や、自信はあるがもっとレベルアップを図りたいという方にも
    ピッタリの講習内容となっています。

    本年は、ご要望にお応えし全国で121回開催予定、
    ご好評のレディースミーティングも、宮城県、茨城県、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、富山県、福井県、愛知県、大阪府、兵庫県、愛媛県、大分県、と開催場所が増え、回数も計14回開催の予定です。

    是非、グッドライダーミーティングを受講され、混合交通(一般道)に潜む危険を予知、予測する感受性を高めていただき、
    交通ルールの遵守&マナーの向上へとお役立てください。ライダーの皆様とともに、二輪車事故を防ぎましょう。

    皆様のご参加をお待ちしております!

    ※開催日程、会場、お申込み等お問い合わせは、各都府県地区へおたずねください。
     すでに、4月の参加者募集を締め切ってしまっている開催もありますのでご了承ください。

    北海道ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/hokkaido/safety/
    東北ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/tohoku/safety/
    関東ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/safety/
    中部ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/chubu/safety/
    近畿ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kinki/safety/
    中国ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/chugoku/safety/
    四国ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/shikoku/safety/
    九州ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kyushu/safety/
  • 2016年3月18日
    二輪車ETC車載器購入助成キャンペーンが行われます。
    NEXCO東日本(東日本高速道路)、NEXCO中日本(中日本高速道路)、NEXCO西日本(西日本高速道路)のNEXCO3社は、より多くの二輪車ユーザーにETCを利用してもらうことを目的に、「二輪車ETC車載器購入助成キャンペーン」を実施することが決まりました。

    4月下旬からの開始を予定するこのキャンペーンでは、二輪車用のETC車載器を購入した先着50,000台分の購入者に、1台あたり15,000円を補助するというものです。詳細は追って発表されるとのことですので注目しましょう。

    NEXCO東日本(東日本高速道路)
    http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h28/0315/
    NEXCO中日本(中日本高速道路)
    http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/3797.html
    NEXCO西日本(西日本高速道路)
    http://corp.w-nexco.co.jp/corporate/release/hq/h28/0315/
  • 2016年3月17日
    まもなく全日本モトクロス選手権シリーズが開幕致します!
    全日本モトクロス選手権が、4月2日(土)、3日(日)の第1戦九州大会を皮切りに、全国7会場で全9戦が開催されます。

    ■モトクロスとは
    モトクロスとは、未舗装路(オフロード)の周回コースにてスピードを争う二輪車のレースです。
    モトクロスのコースは通常、丘陵などの不整地に設けられているので、起伏に富んだ自然の地形を生かした勾配や、
    ジャンプ台などの人工的セクションが勝負どころ、見どころとなります。
    また、レースに用いられる車両はモトクロッサーと呼ばれる種類で、ナンバーを取得して公道を走ることが出来ない競技専用車両です。
    不整地でスピードを競うため、サスペンションのストロークを長く取り、ライトやウィンカーなどを省いて徹底的に軽量化がされています。

    モトクロスは数ある二輪や四輪のレースの中でも、10台を超えるマシンが全車横一列に並んでスタートする唯一の競技です。
    ライダーそれぞれのコース攻略はもちろん、迫力のスタートシーンは絶対に見逃せません!一度見たらハマること間違いなしです。
    観戦される際は、トレッキングに行かれるような動きやすく、汚れても良い服装での観戦をおすすめします。

    全日本モトクロスオフィシャルファンサイト
    http://jmx.jp/

    ■2015全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位:小島庸平 選手 http://kojihei.net/
    2位:熱田孝高 選手 http://www.yoshitaka-atsuta.jp/
    3位:成田亮  選手 http://norita982.cocolog-nifty.com/nlog/

    モトクロ男子(国際A級ライダーのプロフィールなど)
    http://mx-danshi.com/
    モトクロス選手会
    http://jmx-pa.com/

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2016年4月2日(土)、3日(日)
    会場:HSR九州(熊本県)
    http://www.hsr.jp/access/index.html
    タイムスケジュール、エントリーリストは九州ブロックHPにてご確認下さい。
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kyushu/race/c344.html

    チケット情報:チケットぴあ、ローソンチケットにて販売中
    ローソンチケット:http://l-tike.com/ Lコード:85961
    チケットぴあ:http://t.pia.jp/ Pコード:684094

    ■2016年全日本モトクロス選手権シリーズ日程
    第1戦  4月 2日(土) 3日(日) HSR九州(熊本県)
    第2戦  4月16日(土)17日(日) オフロードヴィレッジ(埼玉県)
    第3戦  5月14日(土)16日(日) 世羅グリーンパーク弘楽園(広島県)
    第4戦  6月 4日(土) 5日(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第5戦  7月 2日(土) 3日(日) 神戸空港特設コース(兵庫県)
    第6戦  7月23日(土)24日(日) 藤沢スポーツランド(岩手県)
    第7戦  9月10日(土)11日(日) 名阪スポーツランド(奈良県)
    第8戦 10月 1日(土) 2日(日) オフロードヴィレッジ(埼玉県)
    第9戦・MFJGP 10月22日(土)23日(日) スポーツランドSUGO(宮城県)

    ■2016年モトクロス主要競技会日程
    8月28日(日) MFJモトクロス全国大会 世羅グリーンパーク弘楽園(広島)
    ※3月6日(日) オールスターモトクロス in OKINAWA Ima NAGO Cross Field(沖縄) は終了しました。
  • 2016年3月16日
    いよいよ4月から首都高速道路の料金体系が変わります。
    平成28年4月1日午前0時から首都高速道路の料金が変わります。

    ETC車の基本料金は、現行の「6km毎の料金距離に応じて加算される料金体系」から、「0.1km毎の料金距離に応じて10円単位で加算される料金体系」になります。
    なお、激変緩和措置として上限及び下限料金が設定されており、二輪車の場合、下限料金は270円、上限料金は1,070円、となります。
    現金車は、二輪車の場合、一部の区間を除いて1,070円となります。
    また、車種区分は現行の「2車種区分」から「5車種区分」になります。

    詳しくは首都高のホームページをご覧ください。
    http://krs.bz/shutoko/c?c=3943&m=19315&v=4039738f

    4月1日移行の新料金はこちらで検索できます。
    http://krs.bz/shutoko/c?c=3944&m=19315&v=8e698f27

    今回の改定は、「起終点を基本とした継ぎ目のない料金の実現」。つまり、出発点と目的地が同じなら、どのルートを通っても基本的に同料金とすることで、渋滞の激しい首都高を迂回し、圏央道や外環道の利用を促進していることです。
    首都高とNEXCOという高速道路会社の垣根を越えて料金を統一し、迂回のために遠回りしても最短料金を適用する今回の内容は、交通量を平準化して渋滞を緩和する料金体系になりました。

    高速道路を上手に使い分けて利用してください。

    二輪車は条件を満たせば高速道路での二人乗りが出来ますが、首都高速道路の一部区間については、二人乗りが禁止されています。
    出発前には規制区間と迂回ルートを確かめてください。
    http://www.jmpsa.or.jp/society/roadinfo/ukairo.html
  • 2016年3月15日
    JAPAN RIDERS  x  ばくおん!! タイアップ情報
    大阪モーターサイクルショーで『JAPAN RIDERS x ばくおん!!』タイアップステージの開催が決定しています。
    http://www.japan-riders.jp/topics.html?uid=78
    アニメ「ばくおん!!」出演キャストなどが登壇するトークショーを予定しています。
    ●日時: 3月20日(日) 12:00~12:30
    ●場所: 1号館内イベントステージ
    ●出演: 上田麗奈(佐倉羽音役)、宮城 光(ゲスト MC)、山本かほり(MC)ほか

    東京モーターサイクルショーでもタイアップステージの開催が決定しています。
    http://www.japan-riders.jp/topics.html?uid=80
    出演は、佐倉羽音役の上田麗奈さんと元世界選手権 MotoGPライダーの中野真矢さんです☆
    ●日時: 3月27日(日)11:30~12:25
    ●場所: 東京ビッグサイト 西アトリウム特設ステージ
    ●出演: 上田麗奈、中野真矢ほか


    東京モーターサイクルショーではタイアップブース出展も決定しています。
    http://www.japan-riders.jp/topics.html?uid=80
    ブースで「ジャパンライダーズ宣言」をしてくれた方には
    『JAPAN RIDERS x ばくおん!!』のオリジナルステッカーをプレゼントします!
    ぜひ、ブースまで足をお運びください!
    ●日時: 3月25日(金)~3月27日(日) 公開時間内
    ●場所: 東京ビッグサイト 西アトリウム内

    みなさまの来場をお待ちしています。
  • 2016年3月14日
    走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015 キックオフセレモニー開催報告
    MFJ本部が、昨年10月17日から11月30日までの間、全国のバイクユーザーの方々のご協力を得ながら、東北沿岸部の復興をサポートすることを目的に開催した「走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015」。2016年も開催されるかどうかは未定のようです。
    オープニングとして、石巻市サン・ファンパークにおいて「キックオフセレモニー」が10月17日に開催されましたが、この度開催報告書を入手しましたのでお知らせ致します。
    当日は、“みちのくライダーカソリ“の異名を持つ国際冒険ライダー賀曽利隆さん、そして、バイク芸人として活躍中のチュートリアル福田充徳さんも来場し盛り上がりました。

    ▽走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015
     http://www.mfj.or.jp/touring/
  • 2016年3月10日
    まもなく全日本トライアル選手権シリーズが開幕致します!
    2016全日本トライアルが、第1戦 関東大会を皮切りに、全国7会場で開催されます。

    トライアルはスピードを競い合うのではなく、自然の地形に複数設けられた各セクションにおいて、ライダーそれぞれに決められたタイムスケジュールに沿って個々に戦いを繰り広げるもので、お好きなライダーと各セクションを周ったり、 移動せずひとつのセクションを決めて次々とトライするライダーを観戦するなど、観戦方法に決まりは無く 自由に楽しめることも魅力です。

    観戦される際は、トレッキングに行かれるような、動きやすく汚れても良い服装でお楽しみ頂くことをおすすめします。
    1つの場所で観戦する方は、折りたたみ椅子やマットを敷いて、次々来るライダーを応援しながら楽しむ方法もあります。
    いろんな楽しみ方でぜひトライアル観戦を満喫してください!!

    ■トライアルとは
    競技専用の車両で、コース途中に設けられたセクション(採点区間)で、いかに減点されることなく走り抜けられるかを競い合います。
    早くゴールする必要はありませんが、決められた時間を越えてしまうと、所定の減点を課せられることになります。
    減点が最も少ない、つまりはミスの最も少ないライダーが優勝となります。
    ひとつのセクションには、ライダーの技量を問う障害物が設けられます。
    障害物には岩山や沢など自然の地形を活かしたものや、スタジアムなどの中に人工的に作り上げたものなどがあります。

    魔法のようなライディングで、自然の地形を次々に走破していくトップライダー達。華麗なライディングも、
    実は緻密な計算の上に、高度なテクニックと大胆な精神に支えられていて成り立っています。
    フィジカルにもメンタルにも、究極のパフォーマンスを要求されるモータースポーツです。

    日本のトライアルライダーは、世界でもトップクラスの実力を持つ方も多く、 セクションの難易度だけでなくライダーの技術にも是非注目して観て下さい。

    ■2015年全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位:小川友幸 選手 http://www.tomoyuki-ogawa.com/profile/profile.html
    2位:黒山健一 選手 http://kuroyama.jp/wp/
    3位:野崎史高 選手 http://fumi-style.com/

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2016年3月13日(日)
    会 場:真壁トライアルランド(茨城県桜川市)
    タイムスケジュール、エントリーリストは関東ブロックHPにてご確認下さい。
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/race/c39.html
    アクセス:
    http://www.mfj.or.jp/user/contents/Watching-a-game_info2009/trial/access_infomation/t_makabe.html
    チケット情報:ローソンチケット&チケットぴあにて3/12まで販売中
    【ローソンチケット】:Lコード「34457」
    【チケット ぴあ 】:Pコード「831-507」

    ■2016年全日本トライアル選手権シリーズ日程
    第1戦 3月13日(日) 真壁トライアルランド(茨城)
    第2戦 4月17日(日) 名阪スポーツランド(奈良)
    第3戦 5月15日(日) 矢谷渓谷トライアル場(熊本)
    第4戦 6月12日(日) HIROスポーツパーク(鳥取)
    第5戦 7月17日(日) わっさむサーキット(北海道)
    第6戦 10月9日(日) キョウセイドライバーランド(愛知)
    第7戦 10月30日 (日) スポーツランドSUGO(宮城)

    ■2016年トライアル主要競技会日程
    4月23日(土)・24日(日) FIMトライアル世界選手権シリーズ日本グランプリ  ツインリンクもてぎ(栃木)
    11月13日(日)       MFJトライアルグランドチャンピオン大会 湯浅トライアルパーク(和歌山)
  • 2016年3月8日
    軽自動車税は平成28年度から新税率となります。
    国及び地方を通じた自動車関連税制の見直しに伴い、グリーン化を進める観点から、最初の新規検査から13年を経過した三輪及び四輪の軽自動車について重課が導入されるなど、平成27年度から軽自動車税の税率が変更になっていますが、「原動機付自転車、小型特殊自動車、軽二輪等」については平成28年度から新税率が適用されます。(当初、平成27年度課税から税率の引上げを実施する予定でしたが、平成27年度税制改正により実施期間が1年間延期されました。)

    軽自動車税は毎年、4月1日現在の所有者に対してかかります。
    5月31日が軽自動車税の納付期限ですので、忘れないように納税しましょう。

    軽自動車税は地方税ですので、納付方法などは各地方自治体ごとに異なりますので、お住まいの市区町村にご確認ください。
    滞納すると延滞金(金利)が発生しますのでご注意ください。
  • 2016年3月7日
    グッドマナー JAPAN RIDERS サイトに新しいコンテンツが掲載されました。
    バイクがもっと社会と調和するために私たちライダーができること。
    ライダーのみなさんが日頃バイクライフで心がけているグッドマナーを宣言していただき、全国に共有していこうという、 ジャパンライダーズ宣言活動サイトに新しいコンテンツが掲載されました。

    あこがれライダーインタビュー:第1回は「宮城光さん」です。
    http://www.japan-riders.jp/akogare.html
    「宮城光さん」にグッドマナーを語って頂いています。

    賛同サークル紹介:第1回は「中央大学二輪愛好会」の皆さんです。
    http://www.japan-riders.jp/circle.html
    「中央大学二輪愛好会」の皆さんにグッドマナーを語って頂いています。

    皆さんのグッドマナーを教えてください! そして皆でグッドマナーを広げましょう!
    http://www.japan-riders.jp/declaration.html

    公式twitter
    https://twitter.com/JAPAN_RIDERS

    公式FACEBOOK
    https://www.facebook.com/JAPANRIDERS.JP
  • 2016年3月6日
    自賠責保険・共済の有効期限を確認しましょう。
    2016年度の自賠責保険料は、保険料収入と保険金支払いの収支がほぼ想定通りに推移しているため2015年度と同額の保険料にすることが決定しています。保険料が値上げになる理由は、二輪車の無保険車が多いこともその1つです。この機会に改めてしっかりと自賠責保険・共済の有効期限を確認しましょう。特に、250cc以下のバイク乗っている方は、期限までに更新しましょう。

    自動車損害賠償責任保険・共済(自賠責保険・共済)は交通事故による被害者を救済するため、加害者が負うべき経済的な負担を補てんすることにより、基本的な対人賠償を確保することを目的としており、道路を走る全ての車・バイクに加入が義務付けられています。
    しかしながら、有効期限切れ等によって無保険・無共済車による交通事故が依然として発生している悲惨な現状があります。

    一般社団法人日本損害保険協会では、3月1日(火)~31日(木)までの1か月間、「2015年度自賠責保険広報活動」を実施しています。
    自賠責制度の重要性・役割、無保険・無共済車運行の違法性や、被害者とその家族だけでなく損害賠償により加害者家族も苦しむ結果になるなどを訴えています。

    この活動は、自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)制度の認知・理解促進を目的として、1966年から実施しています。原付・二輪車を含むすべての車両の所有者とその家族を訴求対象とし、特に、自賠責保険に関する認知度が低い若年層への訴求に重点を置いています。

    本年度は、志田未来さんが、「CHECK!期限切れ」というメッセージとともに、自賠責保険の期限切れ確認を呼びかけています。
    特に、250cc以下のバイクや原動機付き自転車については、車検の対象でないため有効期限を忘れがちであることを注意喚起し、ナンバープレートのステッカーで有効期限を確認することを促しています。

    自賠責保険制度を解かり易く解説する特設サイトが開設されています。
    http://www.jibaisekihoken-koho.jp/

    自賠責保険・共済なしでの走行は法令違反となります!
    自賠責の無保険車として取締りを受ければ、1年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せられ、6点加点の免許停止処分となってしまいます。もし、人身事故を起した場合は多額の損害賠償金を全額、自分で支払わなければなりません。

    二輪車業界でも各メーカー・販売店を通じて、いま一度注意喚起を呼びかけています。
  • 2016年3月4日
    2016年全日本選手権シリーズおよび主要競技会の開催日程が決定しています。
    2016年全日本選手権シリーズおよび主要競技会の開催日程が決定しています。
    http://www.mfj.or.jp/user/top/info/detail.php?aid=3229

    スノーモービルは既に2月で全開催が終了していますが、トライアルは3月から、ロード・モトクロス・スーパーモトは4月から、エンデューロは5月から開催が始まります。今年も各種目の各大会で熱戦が繰り広げられることでしょう。

    レースは、ライダーとして出場(走行)したり、ピットクルー(チームのサポートメンバー)になることが主ですが、好きなチームやライダーを見つけて応援、観戦するだけでも十分楽しむことが出来ます。

    映像では得られない感動を、会場でLIVE観戦すれば、きっとその興味の度合いが変わってしまうはずです。日本人ライダーを応援しましょう。

    自分で走って見たくなれば、様々な場所で初心者向けのレースが開催されており、気軽に走行することも可能です。
    詳しくは各サーキット施設へお問い合わせください。
  • 2016年3月3日
    大阪モーターサイクルショー開催のご案内
    3月2日に報道関係者に皆様あてに配信されたプレスリリースを掲載致します。

    今年で32回目となる西日本最大級のモーターサイクル総合イベント「大阪モーターサイクルショー」を、
    3月19日(土)~3月21日(月・祝)の期間、インテックス大阪で開催いたします。
    http://www.motorcycleshow.jp/

    今年も、多くの若い方に来場していただきたいという思いから、高校生の入場料を無料にし、ヤング向けの特別割引当日入場券「若割 U22」を発売いたします。また、バイク芸人としておなじみのレイザーラモンRGさん、チュートリアル福田さんをはじめ多彩なゲストのステージや、「JAPAN RIDERS×ばくおん!!」タイアップステージなど、更にパワーアップした企画が満載で開催いたします。

    開催テーマは「CLUBモーターサイクル」。「CLUBモーターサイクル Facebook」も立ち上げております。
    https://www.facebook.com/clubmotorcycle

    大阪モーターサイクルショーが、オートバイを通じて、仲間と一緒に楽しい時間を過ごしたり、情報を共有できるクラブ活動のような「場」になりたいという思いを込めて、テーマ設定しています。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    開催までに、未定だった内容が決定したり、変更になる場合がございますので、詳しくはWebサイトをご確認頂くか、運営事務局へご連絡ください。
    取材などのお問い合わせは以下の運営事務局へご連絡をお願いいたします。
  • 2016年3月1日
    東京FM クロノス 追跡「なるほど!交通安全」
    東京FMより、全国38局ネットで月曜日~金曜日、朝6:00~9:00に放送されている中西哲生の「クロノス」、ご存知ですよね。

    その中で毎週木曜日7:20~約10分間、追跡「なるほど!交通安全」というコーナーがあります。
    交通ルールや道路事情など交通安全に関することを毎週紹介しています。
    朝のあわただしい中ではありますが、毎回最新のトピックスが紹介されていますので、ぜひ交通安全情報を聴いてみてください。

    毎回の放送内容がWebサイトでも確認出来ます。聴き忘れてしまった、もう一度確認したい時など便利です。
    http://www.tfm.co.jp/koutsu/index.php
  • 2016年2月25日
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」を実施します。
    すでに二輪車販売店の皆様には、ご案内を差し上げておりますとおり、今年も3月1日(火)から6月30日(木)までの4か月間「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」を実施致します。
    http://www.jmpsa.or.jp/entry/gbou/campaign.html

    キャンペーン実施期間中にグッドライダー・防犯登録に加入された方、抽選で1,000名様にクオカード1,000円券を贈呈します。

    グッドライダー・防犯登録は、大切な二輪車の盗難防止と万が一盗難にあった時の早期発見をするための防犯登録システムです。
    新車・中古車の購入時及び愛車の整備・修理時に登録できます。
    ご登録については、最寄りのグッドライダー・防犯登録取扱店にお問い合わせ下さい。
    http://www.jmpsa.or.jp/entry/gbou/shoplist.html
  • 2016年2月24日
    盗難には要注意!!
    二輪車に乗る皆様は、すでに盗難対策は万全だとは思いますが、お知らせです。

    去る、1月22日の芸能ニュースでタレントの岡本夏生さんが、原付バイクのバッテリーを盗まれたとブロクで報告していた。と報道されていました。その場で外してバッテリーだけを盗むなんて。

    春に向け、いまいちど愛車の管理状況を確認しましょう。盗難にはくれぐれも気をつけてください。

    万が一の車両盗難時の早期発見を実現するため、グッドライダー・防犯登録に加入しましょう。
    http://www.jmpsa.or.jp/entry/gbou/index.html
  • 2016年2月23日
    ポリスチャンネルサイトのビデオライブラリーが移転しました。
    交通安全や防犯など警察庁の監修の下制作された動画が閲覧出来る、ポリスチャンネルサイトのビデオライブラリーが、運営もとのNPO法人POLICEチャンネルから、公益財団法人警察協会が開設したビデオライブラリーに移転しています。
    これまで通りに動画配信されていますので、引き続き閲覧が可能です。
    http://www.keisatukyoukai.or.jp/library.html

    様々な広報・啓発動画が掲載されていますのでご活用ください。

    ご注意
     これらのビデオを無断で複製・改変する事は禁じられています。
     詳しくは公益財団法人警察協会へお問い合わせください。
  • 2016年2月17日
    東京モーターサイクルショー開催のご案内
    報道関係者に皆様あてに配信された東京モーターサイクルショーのプレスリリースを掲載致します。

    今年で43回目となる国内最大級のモーターサイクル総合イベント「東京モーターサイクルショー」が、
    3月25日(金)~3月27日(日)の期間、東京ビッグサイトで開催されます。
    http://motorcycleshow.org/

    東京モーターサイクルショーは、1971年に第1回が開催され、来場者も年々増加し、今では3日間で来場者数が13万人を超えるイベントに成長しました。日本国内の車両メーカー、販売代理店、関連団体、パーツ・アクセサリー関連企業、出版社に加え、海外からも車両メーカーが出展するなど、今年は合計121のモーターサイクル関連企業・団体が出展します。

    なお、3月25日(金)には取材の皆様方に向けた「特別公開」(10:00~13:00)を予定しております。

    「 Facebook 」でも情報発信しております。
    http://on.fb.me/1GyFOcG    「いいね!」お願いします。

    「 Twitter 」でも情報発信しております。
    https://twitter.com/TokyoMotorcycle    「フォロー」お願いします。

    たくさんの方々のご来場をお待ちしております。

    開催までに、未定だった内容が決定したり、変更になる場合がございますので、詳しくはWebサイトをご確認頂くか、運営事務局へご連絡ください。
    取材などのお問い合わせは運営事務局へご連絡をお願い致します。
  • 2016年2月15日
    「 JAPAN RIDERS 」 と 「 ばくおん!! 」 のタイアップが決定!!
    グッドマナーJAPAN RIDERS とアニメ「ばくおん!!」のタイアップが決定しました。
    今後の展開については、JAPAN RIDERSとアニメ「ばくおん!!」の公式HPで随時発表予定。続報をお待ちください!

    JAPAN RIDERS 公式HP http://www.japan-riders.jp/

    ■アニメ『ばくおん!!』作品情報
    ・原作コミックス 累計100万部突破!!
    ・2016年3月18日(金) オリジナルアニメDVDつきコミックス最新⑦巻限定特装版 発売!!
    ・2016年4月から TOKYO MX、サンテレビ、BS11ほかにて TVアニメ放送開始!!

    アニメ「ばくおん!!」公式HP http://bakuon-anime.com/
    アニメ「ばくおん!!」公式Twitterアカウント @bakuon_anime
    著作権表記:©おりもとみまな(ヤングチャンピオン烈)/ばくおん!!製作委員会

    ≪アニメ「ばくおん!!」あらすじ≫
    “バイク×青春”で贈るフルスロットル放課後ライフ、いよいよ本格始動(エンジンスタート)!!
    女子高生の佐倉羽音は、登校途中の坂道にへこたれたことがきっかけで、バイクに興味を持ち始める。
    すでにバイクに乗っている同級生の天野恩紗とともにバイク部に入部することになった羽音は、個性的で楽しい仲間達に支えられながら、無事に二輪免許を取得。愛車のオートバイも購入し、ついに念願のオートバイ・ライフをスタート♪実際にオートバイに乗りはじめてみると毎日が驚きと発見の連続で…!?
  • 2016年2月12日
    日本二普協ニュース No.116 平成28年1月号
    「 平成28年1月号 日本二普協ニュース No.116 」が完成しました。
    印刷された冊子は、現在各支部及び卸販売会社様にもご協力頂き、関係先へ配布中です。
    今号は、平成27年度の各活動実績のご報告を中心に制作しております。
    同様のものをPDFデータにしてWebサイトでもご覧頂けるようにしております。ぜひご覧ください。
    http://www.jmpsa.or.jp/about/nifunews.html

    ◆ 印刷された冊子「 平成28年1月号 日本二普協ニュース No.116 」の内容でお詫びがございます。 ◆
    P11に「G防登録推進キャンペーンで販売店に会長表彰をした様子」を掲載しておりますが、
    「株式会社弁慶 林社長」、「有限会社木村輪業 木村社長」の社長名が逆になってしまっております。
    「林社長」、「木村社長」、におかれましては大変申し訳ございませんでした。
    印刷された冊子を閲覧した皆様におかれましても大変失礼致しました。

    Webサイトに掲載のPDFデータは修正したものを掲載しております。
    http://www.jmpsa.or.jp/about/nifunews.html
  • 2016年2月2日
    グッドライダー・防犯登録のページをリニューアルしました。
    防犯コンテンツに掲載のグッドライダー・防犯登録ページを、皆様にご理解頂きやすいようにリニューアルしました。
    グッドライダー・防犯登録とは何か、から実際の加入手続きまでを詳しく掲載しております。

    グッドライダー・防犯登録は、二輪車の盗難防止と万が一の盗難時の早期発見を実現するためのシステムです。
    取扱販売店でグッドライダー宣言をして、ご自身の安全・安心のための加入しましょう。
  • 2016年2月1日
    「二輪車駐車場問題・東京都実態調査に関する勉強会」を経済産業省にて開催致しました。
    去る、平成28年1月22日(金)に当協会の主催で「二輪車駐車場問題・東京都実態調査に関する勉強会」を経済産業省にて開催致しました。

    勉強会には、二輪車ならびに駐車場関連団体を始め民間駐車場事業者など73名が参加し、(公財)東京都道路整備保全公社の「平成26年度路上駐車実態調査」を実施した日本工営(株)より、駐車場の利用と路上駐車の状況より地区別の需要と供給のバランス分析や類型化、また考えられる今後の施策の方向性などをご講演頂きました。


    下記、(公財)東京都道路整備保全公社のWebサイトより、詳細がダウンロード出来ますので、ぜひご確認ください。

    「駐車対策事業・<1>都市の環境改善に資する調査・研究 1」のページ
    http://www.tmpc.or.jp/03_business/park.html

    下部に掲載されている
    「路上駐車対策・(4)路上駐車実態調査(平成26年度)」
     ・平成26年度路上駐車実態調査報告書【概要版】(PDFファイル)
     ・平成26年度路上駐車実態調査報告書【本編】Part1(PDFファイル)
     ・平成26年度路上駐車実態調査報告書【本編】Part2(PDFファイル)
     ・平成26年度路上駐車実態調査報告書【本編】Part3(PDFファイル)
  • 2016年1月28日
    「二輪車通行禁止区間」の現場を取材した情報を掲載しました。
    日本自動車工業会が発行している月刊誌「Motorcycle Information」2015年8月号に記事掲載されていた「二輪車通行禁止区間」の現場を取材した情報を掲載しました。

    「バイクだけ通行禁止にされるのは納得できない」とライダーから見直して欲しいと要望の上がった禁止区間のいくつかについて、規制状況がどうなっているか現場を取材した内容です。
  • 2016年1月5日
    ■日本二輪車普及安全協会 新年のご挨拶■
    新春の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
    日頃より 当協会の活動に 深いご理解と 多大なご支援ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

    本年も、二輪車ユーザーがより安全で快適なバイクライフを過ごせる社会をめざし、二輪車を取りまく環境の向上のために活動してまいります。
    皆様方の変わらぬご指導とご支援を賜りますようどうぞよろしくお願い申し上げます。

    皆様の益々のご繁栄 ご健勝を心からご祈念申し上げます。
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